- データ示唆を元に問い作成
- 問いは目標の軸と心得よ
- 時間確保で問いを守り抜け
どうやって問いを立てる?
データを加工して得られた示唆を通じて、新たな問いを立てる必要性を感じました。これまでは経験則や雰囲気だけで問いを作成していた面もあったため、今後はデータをしっかりと確認し、より的確な問いを立てる訓練を重ねていきたいと思います。
問いを維持するには?
一度問いを決めた後、その問いを一貫して持ち続けるのは意外と難しいと感じます。目先の業務や細かなタスクに追われて、問いを見失いがちになることもあるでしょう。ですが、問いこそが目標達成のための軸であると捉え、忘れないようにすることが大切です。そのため、考える時間をカレンダーに確保するなど、自分なりの工夫で問いを手放さないよう取り組んでいきたいと思います。
★なくす・へらす・かえる
職種の違う人たちとの学びの時間は、とても良い時間でした。