- 正しいイシュー確認が肝心
- 目的・課題再確認で道筋明瞭
- 各要素分解で方向性維持
イシュー確認の必要性は?
イシューを誤認すると、全く異なることを検討してしまい、結果として時間が無駄になる可能性があると感じました。そのため、目的に対して正しいイシューを立てているかを、常に確認する必要があると考えています。動画を視聴している際に、不自然な点に気づいたことから、実務においても同様のことが起こるかもしれないと実感し、ハッとさせられました。
目的達成の道筋は?
また、プロジェクトを進める中で、目的やイシューが次第にズレてしまうことがあると感じています。そうした場合は、まず自分自身で確認を行うとともに、チームやクライアントと改めて目的やイシューを明確にし、言語化して共有することが重要だと思います。その上で、現在の取り組みが目的達成に向けた正しい方向であるかを見極め、各要素を分解しながら進めていこうと考えています。
職種の違う人たちとの学びの時間は、とても良い時間でした。