リーダーシップ・キャリアビジョン入門

感謝が照らす自分らしさ

キャリアアンカーって何? キャリアアンカーの重要性について学びました。人それぞれ持つ価値観は個別であり、軽率に決めつけることは危険だと感じます。 支援実感ってどう? 自分自身の経験では、コロナ禍において支援金の業務を担当しました。パソコンを使う作業であったため、同世代からは簡単な業務だと見なされがちでしたが、一方で高齢の方々から依頼が相次ぎ、報酬以外にくだものやお菓子を頂くこともありました。その際に「本当にありがとうございました」という言葉を頂いたことが非常に印象に残っています。パソコンの使い方すらわからなかった高齢者の方々に対して、支援が的確に届いた実感がありました。この経験は、社会の困りごとと自分の提供するサービスが見事にマッチした瞬間でした。そして、今回の受講を通じて、自分が大切にしてきた「感謝」の価値観を改めて考える機会となりました。 価値観をどう聞く? 面談時や1on1、個別相談では、相手の大切にしている価値観を引き出すよう努めています。まずは、会社での価値観をしっかりと聞き出し、現行の業務とのマッチ度を確認します。また、配置転換や適性の見極めも含めて、双方が納得できる形を目指しています。 許認可と展望は? さらに、相談の際には、業務上必要な許認可の取得について、なぜその業務を始めたのか、現状はどうなっているのか、そして未来の展望や必要性について、相手と共に頭の中を整理しています。相手の発言の背景を深堀したうえで、すぐには結論に至らず、さまざまなツールを活用して議論を進めたいと考えています。まずは利用可能なツールについて調べるところから始める予定です。

マーケティング入門

マーケティング初心者でも分かる!ケーススタディの活用法

社会的責任を問う理由とは? 企業のマーケティング活動は、非常に複雑な社会の中で行われています。世界的なファーストフードチェーンの例を通して、購買行動プロセスやこれからのマーケティング手法についての基礎的なフレームワークを学び、社会的責任(CSR)やSDGsへの取り組みが注目されています。企業は消費者の個人的なニーズだけでなく、社会全体のニーズにも応えることが期待されるようになっており、ますます企業としての存在意義を問われる場面が増えていると感じました。 介護業界での売上アップの方法は? 介護業界においては、利用者の獲得や人材確保が重要であり、相談員のスタッフと連携して売上アップを目指すことが求められます。そのため、企業サービスの見せ方を改めたり、過去の業績を再評価することが必要だと考えます。 PDCAで何が変わる? 直接的にマーケティング手法を当てはめるのは難しいですが、研修資料を作成したり社内で問題が発生した際には、5W1HやPDCAサイクルを意識して対応することが役立ちます。また、GAIQ認定という無料で受講できる試験があるので、それについても調べてみる価値があると思います。 各業界の戦略に学ぶ 流通や観光、エンターテイメントの分野にも興味があるので、それぞれの業界でどのようなマーケティング戦略が使われているのかを考えることは、非常に興味深いです。毎日の空き時間を活用して復習し、講義で学んだことを自分のキャリアにどのように役立てるか検討しています。ケーススタディを通して印象に残ったところとまだ明確でないところは、質問できるように準備しておくことも大切です。

アカウンティング入門

B/Sで読み解く企業の健康サイン

B/Sは何を示す? B/Sは会社の健康状態を表す指標です。右側には負債や純資産など、お金の集め方が示され、左側には集めたお金の使い方が記載されています。また、P/Lで算出される当期純利益は、B/S上の利益剰余金に組み入れられるため、両者は連動しています。 流動資産の意味は? さらに、資産や負債は、1年以内に現金化されるか、1年以内に支払いが必要かという観点から、流動資産・固定資産および流動負債・固定負債に分類されています。次週の内容かもしれませんが、もう少し細かい項目について学びたいと感じています。 企業間の違いは? また、JRやDeNAに見られるように、企業やビジネスモデルによってB/Sのどの項目が大きくなるかは異なります。たとえば、コンサルティングなどのサービス業では固定資産の比率が低く、製造業では逆に固定資産が大きくなる傾向があると考えられます。 資金戦略はどうする? さらに、可能な限り借入を避けるのではなく、まずはコンセプトを明確にして、業態や経営コンセプトに合った資金調達戦略を検討することが重要です。お金が不足している場合には、必要な資金を借り入れることも判断材料となります。 判断基準は何? B/Sが会社の健康状態を示すという説明を受け、自社だけでなく、投資先や業務委託の候補先など、他社の状態も大まかに判断できるようになりたいと考えています。Week4ではB/Sの大まかな項目は理解できたものの、具体的にどの項目が大きいと会社の状態に問題があるのかが分からなかったため、Week5以降の学習や自主勉強を通じてその点をしっかりと理解していきたいと思います。

データ・アナリティクス入門

データの先にある学びの秘密

講義内容はどう感じた? ライブ講義を拝聴しながら、ポイントを迅速に判断し整理する力がまだ十分でないと感じました。どのデータセットを扱う際にも、何を明らかにしたいのかという目的意識をしっかり持ち、ロジカルシンキングや仮説立案のスピードを高める必要があると痛感しました。大量のデータを扱う中で、解決策の発見に注力するあまり、次第に目的から逸れてしまうことが実務上でも生じるため、その兆候を早期に掴むことが重要であると改めて認識しました。 営業戦略はどんな課題? 営業データを活用した営業戦略の立案においては、成約率向上という課題に対して、これまでの商談データを基に再検証を行う必要があります。過去にはあまり意識されなかったデータの粒度の粗さや、文章化およびビジュアル化の不足が、組織全体の納得感に影響していたと感じます。具体的には、なぜ成約率が低いのか、セグメントごとや担当者ごと、そして営業ステップごとの課題を明確にし、それぞれの原因を検証した上で、効果的な解決策を導き出したいと考えています。 UX改善は何が必要? サービス利用データを活用したUX向上施策の立案では、SaaSサービスのアクセスログをもとに、どの機能が利用され、どの機能が利用されていないかを明確に分類することが求められます。使われていない機能については、導入時からの利用状況や徐々に利用が減少しているのかなど、その背景を整理しながら原因分析を行います。さらに、仮説を立てた上で改善策を検討し、場合によっては機能の廃止も含めた対応を実施するために、顧客へのインタビューなども通じて検証を進めていきたいと考えています。

データ・アナリティクス入門

仮説と比較で未来を拓く

仮説の組み立て方は? 仮説を立てるための考え方について、業務に取り入れていきたい点をまとめました。まず、「分析とは比較」であるという点を意識し、比較対象を設けることで、他者にも分かりやすい分析を目指します。また、問題解決の仮説を立てる際には、What(問題は何か)、Where(どこに問題があるか)、Why(なぜ問題が発生するか)、How(どのように対処すべきか)の4つのプロセスを順に追うことで、解決策を推進していきたいと考えています。さらに、常識を疑い、新たな情報と組み合わせながら発想を止めず、創造的な仮説に肉付けを加える方法も取り入れていく予定です。 フレームワークの活用は? また、動画学習で触れたフレームワークも業務に積極的に取り入れることで、より実践的なアプローチが可能になると考えています。 毎月の数値分析法は? 具体的な取り組みとして、まずは毎月の数値分析に注力します。解約数やサービスの利用状況に下落傾向が見られた場合、商品やサービス自体に問題があるのか、利用顧客の属性に原因があるのかを、対前年比に加えて他年度や学年、属性別といった複数の比較軸で検証し、どこにギャップが生じているのかを明確にしていきます。 WEB数値の変化は? 次にWEB数値の分析にも力を入れます。今後のWEBサービスの定期的なリリースに合わせて現在の数値を把握し、増加する数値が示す傾向を基に、即時に対策を検討できる体制を整えたいと思います。 資格取得で成長は? 数値に対する意識を継続して高めるため、分析関連の資格取得も視野に入れ、さらなるスキルアップを図っていくつもりです。

生成AI時代のビジネス実践入門

受講生が拓く未来への挑戦

技術限界は本当? 多くの人は、現行の技術限界をある意味で勝手に想定していると感じます。たとえば、「こんなことができたら良いのに」という空想を基にサービス開発が進められる一方、企業では単独で取り組むよりも同業他社と協力することで、業界全体でより良い顧客体験を提供しようとする動きが見受けられます。 企業連携は有効? ある先進的な企業の事例では、協力体制が自社や顧客だけでなく、働く人々の生産性向上に寄与している点が注目されます。また、夜間に行われるメンテナンスの時間を活用することで、より健康的な生活維持にもつながっています。このような背景から、センサーの活用に留まらず、ビジネスモデルの構築や新規事業へのチャレンジを積極的に受け入れる企業文化の形成が求められていると感じます。 データ活用で改善? さらに、経験に頼らずにデータの取得と利用を徹底することで、予想外のトラブルの発生を未然に防げるという考え方も有効です。データの可視化により作業遅延が認識できる一方、過度な通知が作業者の負担となる点は改善すべき課題です。通信業界に身を置く者として、安定した通信サービスの提供が社会的使命であるのはもちろんですが、既存技術の提供と新技術・サービスの高度化を両立させながら、従業員の育成に取り組む必要性も強く感じます。 方針転換の実例は? また、競合に先んじてGPSで重機の位置情報を把握していたある企業では、自前主義からオープンプラットフォームへの転換が進められました。社内でその方針をどのように説得し、実現していったのか、そのプロセスには大変興味を抱かざるを得ません。

戦略思考入門

目的を再定義する学び

講座で得た大切なことは? この講座を通じて、自分が大切にすべきポイントを改めて認識することができました。まず、目的を定めることの重要性を痛感しました。ゴール設定や論点を正確にするために、必ずシンプルなフレームワーク(例えば、3C、バリューチェーン、コスト削減やバリュー拡張、5F視点)をセットで活用し、全体像を一旦俯瞰することの効果を実感しています。また、ターゲットを誰にするのかを明確にし、その理解を自社だけでなく取引先にも広げる必要があると学びました。そして、限られた資源の中で本当に重要なことにフォーカスするために、不要な部分を捨てるという考えが、最終的には顧客満足につながると感じました。 日常で学びはどう変わる? これらの学びは、日常生活のさまざまな場面で応用できると感じています。ビジネスシーンにおいては、3Year planやNegotiation、サービス開発などで、目的や資源、ストーリーテリングの視点を持つことで、規模が大きいプロジェクトでも立ち返りながらクイックに分析ができるようになりました。また、自身のキャリアを検討する際には、自分のユニークな強みや差別化戦略を振り返ることが、経済価値や希少性、模倣困難性、組織への影響などの観点から自分自身を理解するための手助けとなっています。さらに、家族や同僚、友人と接する場合にも、短期から長期までの目的や現状とのギャップを確認し、優先順位を整えることの大切さを実感しました。プライベートな時間の使い方についても、あるべき姿を思い出しながら自分なりの仕組み作りを進めることができ、受講中の学びが多方面で活かされると感じています。

アカウンティング入門

数字がひらく!PL分析と利益の秘密

動画講義の要点は? PLに関する動画視聴では、実践的な詳細の構造や読み解くコツが解説されており、非常に勉強になりました。まずは、全体の流れとして売上の最高値と利益の最低値に注目し、その後で中間層の5つの利益を通してどのように金額が減少していったかを理解する手順を学びました。これにより、売上高との比率や他の利益との差を比較しながら、どこに費用がかかっているのかを分析する方法が身につきました。 カフェ事例はどう感じる? カフェビジネスに関する設問では、ビジネスとしてお客様に提供する価値を考慮しながらPLを読むことの重要性を学びました。儲けを増やすためには、売上の増加や費用の削減が必要ですが、ビジネスモデルに合った調整が求められる点を再認識しました。 財務分析の視点は? ① プロジェクト関係の財務状況を調べる際には、同業他社と比較し、どの部分に費用がかかっているかを売上高との比率をもとに分析できる力を養いたいと考えています。また、経営陣から常に儲けを求められているため、会社の価値観に沿った儲けの増やし方を模索しています。 決算書の謎は何? ② PLにおける各項目の利益率を理解し、なぜそのような構造になっているのかを決算書類などから原因を解明していく姿勢は、とても参考になりました。 競合比較はどうかな? ③ まずは自社と他の競合企業を比較し、どのようにして儲けを出しているのかを理解したいと考えています。また、事業投資を担当しているため、形として明確なサービスがあるわけではなく、お客様に提供する価値の理解から始める必要性を感じています。

クリティカルシンキング入門

失敗と挑戦が教える分解術

分解苦手の原因は? 課題や演習を通じて、自分はまだ分解が苦手であると改めて認識しました。たとえば、ある課題で来場者数の分解を試みた際、先入観にとらわれ「このデータはこうだろう」という決めつけから、全体像を捉える前に細かい部分に飛びついてしまったことが原因でした。今後は今回学んだことを活かし、全体を俯瞰した上でデータを細分化する必要があると痛感しました。 MECEは何が難しい? また、MECEの考え方はこれまで意識していなかったため、非常に難しく感じました。これまでの思考では、漏れをなくそうとするあまり重複が発生し、その事実に気付かないことも多かったのです。実生活や業務、特にサービス企画における業界分析や案件分析の場面で、これまで無意識に作り上げていた都合のよいデータに頼るのではなく、全体の構造を俯瞰して正確なデータ作りを意識して取り組んでいきたいと考えています。 分解判断は難しい? さらに、問1と問2の課題についても、普段から意識して活用しなければならないと感じていますが、初めは的外れになってしまうのではないかという不安があります。講義で「失敗することでその分解の傾向が分かる」という話を聞きましたが、現在の自分の理解力では、どの分解が適切でどれが誤っているのかを十分に判断できるかどうかに悩んでいます。 グループの学びはどう? グループワークでは他の受講生の皆さんが、しっかりと分解やMECEを身に付け、面白く興味深い意見を出しているのを感じました。今後は、どのようなトレーニングや意識を持ってこの考え方に取り組んでいるのか、引き続き学んでいきたいと思います。

戦略思考入門

優先度の見極めで仕事効率アップを

仕事の優先度をどう決める? 仕事の優先度を決めることは非常に重要であり、優先度が低いものはやらないという決断が必要です。日本では「お客様は神様だ」という考えが広く浸透していますが、手間がかかる割に利益に繋がらない顧客に対応することが多くあります。その結果、良い顧客にもコスト負担を強いてしまい、顧客サービスの低下を招くことがあります。また、リスク回避志向が強く、あらゆる対策を講じようとする傾向もありますが、全体を見て切り捨てるべき部分は切り捨てる必要があると考えます。 日本と海外でのプロジェクト運営の違いは? 海外のITプロジェクトでは、半数以上が途中で中止になるとされていますが、日本では一度始まったプロジェクトは、関係者の多くが無意味だと感じていても、中止になることがほとんどありません。私の経験でも、不具合対応の際に優先度を確認すると、日本の顧客や上司からはすべて重要だと言われることが多いです。一方で、海外では必ず優先度をつけてくれます。このような姿勢の違いが、生産性の差に結びついているのではないかと思います。少なくとも自分が意思決定者である場合は、明確に優先度を決め、取捨選択を行うことを心がけたいです。 管理職としての決裁権行使 管理職として、ある程度の決裁権があります。これまでにも意識していましたが、今後はさらに強く優先度を決めて、やらない決断もできるようにしたいと思っています。また、AI系のサービスを多く契約していますが、中には利用頻度が低いものもあります。そのため、クレジットカードの支払いと利用状況を確認し、一部のサービスを解約することを検討しています。

マーケティング入門

新サービス普及の鍵は適合性と試用可能性

イノベーションの普及要件とは? 比較優位、適合性、わかりやすさ、試用可能性、可視性がイノベーションの普及要件であるという話は、非常に印象的でした。特に、試用可能性と適合性については、新しいサービスや商品に顧客を移行させたい今の時代において、必要不可欠な観点だと感じました。例えば、スマートフォンの普及は、元々ガラケーで電話を持ち歩く文化や、PCのWEB活用の素地があったからこそ、スムーズに進んだと考えます。 セグメンテーションの重要性 また、現代は価値観が多様化しているため、セグメンテーションを細かくし、自社にとってどこがメリットなのか冷静に判断することが重要だと理解しました。具体的には、ハーゲンダッツが「大人のアイス」というターゲットを設定し、「ご褒美に買うアイス=プレミアムアイス」という新たなジャンルを開拓した例が挙げられます。 誰に何を伝えるべきか? お金を借りることに抵抗がある人が大半であるため、セグメントをしっかり行い、どの層に何を伝えるか(例えば、低金利で無担保融資が可能であること)を明確にすることが重要です。さらに、実際にどのようなシーンでお金を借りることができるのか(教育、旅行、結婚など)を具体的に伝えることが求められます。 自社サービスの再検討方法 このように、イノベーションの普及要件に基づいて商品を見直すことや、競合を意識することの重要性を改めて認識しました。これを機に、自社のサービスの長所や、プロモーションで顧客に与えたいイメージ、行動変数を含めたマーケット選定、プロモーションの方法を再検討していきたいと考えています。

クリティカルシンキング入門

考えを広げるクリティカルシンキングの力

自分の考えは正しい? 人は「考えたいこと」に囚われがちであり、その考えは容易に偏ったり誘導されたりします。そのため、客観的な視点、すなわち「もう1人の自分」を意識し、本当にその考えで良いのかを疑うことが重要です。 どう鍛えるべき? クリティカルシンキングを身につけるためには、日常的に繰り返し練習することが必要です。「本当にそれでいいのか」「他に視点はないか」といった疑問を常に思考に組み込む習慣をつけることで向上します。具体的には、クライアントへのメールや1on1の場面、家族との何気ない会話の中でもトレーニングを行うことが可能です。 他人の意見を聞く? 自分の論理を優先しがちですが、他人の意見から学ぶことが多い場合もあります。業務においては、例えば自社の損益にばかり気を取られ、クライアントの立場や利益を考慮しないことがあります。偏見に囚われず、フラットな姿勢で他者の話を聞く意識が必要です。 他の提案はどう? クライアントへのサービス提案時には、「これ以外の方法はないか」や「逆に〇〇のサービスはどうだろう」といった問いを自分に投げかけ、さまざまな視点から提案内容を考えることが鍵となります。提案する際にはシンプルさを心がけ、「なぜならば」という論理的な展開で一貫性を持たせます。そして、フィードバックを受ける際には偏りなく意見を聞く姿勢が求められます。 多角的な視点で? チームの目標設定においても、課題を分析し、「他の視点は?」と多角的な視点を考える必要があります。また、他のチームからの評価を通じて客観的にチームの強みや弱みを見極めることも重要です。
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