- 新技術に敏感でいることが大切
- 成果が時間節約に繋がる
- 精度向上に挑戦する姿勢重要
生成AIの進化に気づく?
多種多様な生成AIが存在する中で、どの場面でどの生成AIを用いるべきかという大まかなイメージはつかみ始めました。しかし、生成AIは日進月歩で進化しているため、当時の状況とは異なる場面が数多く生じているはずです。そのため、常に新しい技術に触れ、自分が必要とする場面に迅速に活用できるよう、今後も努力していきたいと考えています。
講義後の学びをどう活かす?
講義を受けた直後、講演会の案内状の誤字チェックに取り組んだところ、作業時間の大幅な節約につながったと感じました。英論文の日本語訳や、その論文をまとめたスライドの作成など、活用できるシーンは非常に多く、今後の利用が楽しみです。一方で、議事録作成においては、音声を文字に変換する工程がうまくいかず、途中で挫折しました。より精度の高い手法を模索し、改善を図りたいと思います。
生成AIの利用に関する知識を体系的に学ぶことができ、更に毎週の課題演習といった実践の場もあり、理解を深めるのに役に立った。モチベーションの高い受講者とのワークショップからも刺激を受けた。