- 問いを意識し仲間と共有しよう
- 時機を見極め捉え直そう
- 環境変化は定期再評価しよう
どうイシューを捉える?
何をイシューとして捉えるかによって、対応策が大きく変わることを学びました。そのため、常に「問い」が何であるかを意識し続け、仲間同士で共有することが大切だと感じています。また、同じイシューであっても、タイミングによりその捉え方が適切な場合とそうでない場合があるということも理解しました。
環境変化にどう対応?
自分の業界や企業を取り巻く環境は目まぐるしく変化しているため、今ここで考えるべきイシューの捉え方を誤ると、予期せぬ方向へ進む可能性があると実感しています。一度特定したイシューも、時間の経過とともに再評価する必要があるため、定期的に振り返り、必要なら見直す時間を確保したいと考えています。
職種の違う人たちとの学びの時間は、とても良い時間でした。