- 正確なイシュー把握が必須だ
- チーム全体の認識合わせ重視
- 問題本質の特定で信頼構築
なぜイシューを正しく捉える?
イシューを正しく捉えることの重要性を、この講座で学びました。業務において、イシューを誤認すると無駄な手間や再作業が増えるため、最初に正確に認識することが不可欠です。
チーム内の認識合わせは?
また、イシューがプロジェクトメンバー全体で共通認識として共有されているかどうか、最初に確認することも大切だと感じました。
クライアント問題の本質は?
コンサルタントとして、クライアントから「〇〇で困っている」といった相談が寄せられる場面がありますが、クライアント自身がイシューを正確に特定できていないこともあります。そのため、最初に正しいイシューを特定し、クライアントの問題解決に向けた支援を行うよう努めていきます。
本を読んでいてわかったつもりになったことが、アウトプットの場でさまざまな参加者の方と話す機会があることで独学以上の知識の高まりを感じました。
コンパクトにまとまったなかで、個人的には想像以上の広い範囲の学びを得ることができ、感謝です。