- 自ら仮説立てで数字を見極める
- MECE視点で解析精度向上する
- 議論で戦略切り口磨き合う
なぜ仮説が必要なの?
データ分析において、目に見える数字にすぐ飛びつくのではなく、自分で仮説を立て、その仮説に基づいた切り口でデータを整理することの重要性を学びました。また、その切り口にMECEの視点を取り入れることで、分析の精度が向上することも実感しました。
戦略の切り口はどうする?
管轄店舗の業績データから売上の傾向やその要因に対して仮説を構築し、今後の成長戦略として再検討すべき切り口を模索しています。この切り口について、上司や同僚から意見を聞く場を設けることで、自分に不足している視点を補い、より有効な戦略立案に役立てていきたいと考えています。
これまで何となく話が伝わらない、仕事がスムーズに進まないといった抽象的なモヤモヤした感覚が、研修を受けることで原因が明確になりました。
原因が明確になることで、対策が具体化され、実践すれば成長すると確信を得るキッカケになったと考えます。
何となく停滞している方、もっとスピードを上げたい方に受講を強くオススメします。