- アウトプット重ね実践力向上
- 学びの言語化・教訓化定着
- 問いで課題本質把握
実践不足にどう挑む?
これまでの学びは確実に増えていると実感する一方で、実践力が十分に身についていないことに焦りを感じています。インプットだけではなく、アウトプットも繰り返すことで初めて身につくと痛感し、学びを「言語化」「教訓化」「自分化」し続ける必要性を再認識しました。また、初めに抱いていた理想像から具体的なイメージが形になり始めたことも感じられました。
本質の問いを探す?
今後は、まず課題の本質を見極めるための「問い」を大切にし、取り組むべき内容を客観的に俯瞰する習慣を身につけたいと考えています。さらに、プレゼンテーションや会議での発表に生かすとともに、日々のブリーフィングに向けて資料の事前準備を念入りに行い、自身の考えを一度自分の言葉でまとめ直す時間を意識して確保するよう努めたいと思います。
職種の違う人たちとの学びの時間は、とても良い時間でした。