戦略思考入門

差別化戦略で未来を切り開く方法

差別化で何が変わる? 差別化を図ることで優位性を保ち、持続することが成功に繋がります。 本質は何だろう? まず、差別化とは何かを考えると、顧客にとって価値があることが基本です。それに加えて、他社が模倣できないこと、また模倣にはリソースがかかること、そして持続可能で長期的に優位性を維持できることが重要です。戦わずして勝つ理想の状態を作り上げるためには、これらのポイントを押さえる必要があります。 価値は確かか? 注意点として、まず顧客にとって価値があるか否かを考える必要があります。自社のリソース中心に考えると、できることだけに注目してしまいます。そこで、顧客にプラスになっているか、ニーズに応えているかを常に意識することが大切です。また、業界内だけで考えず、異業種の取り組みでも自社に取り込める部分があることに注目し、差別化に繋げることが可能です。 どんな課題がある? 最近のMTの状況から、Oがひどい状態であると再認識しました。前回学んだフレームワークを活用し、自社の分析に課題を感じました。ポーターの基本戦略やVRIO分析を用いて、自部署の現状を把握し、解決すべき課題を設計するために活用したいと考えています。 利益はどう捉える? 時期的に多くの打ち手を考える必要があるので、ターゲットにとっての利益を前提とすることを意識し、迷子にならないように作業用シートに記載する癖をつけています。 情報収集は正確? また、日経新聞の読み方を変えてみました。ただ情報を把握するのではなく、記事に記載されている企業のクライアントにどのような影響があるかを一日一社考えることで、より深い理解を得ようとしています。

戦略思考入門

競争激化の中で光る戦略立案の鍵

差別化戦略の基本プロセスは? 今週の学習では、差別化の戦略を立案するための基本的なプロセスと、分析に必要なフレームワークを学びました。しかし、深いPEST分析を一昼夜で行うことは難しく、日頃からマクロな動向を把握することの重要性を再認識しました。また、SWOTなどで市場と競合分析を行う際も、マクロな視点で考えなければ実効性のある戦略は立案できないと感じました。自社の資源は社内にいると客観的に把握しづらいため、VRIO分析を使えば抜け漏れなく検討できると思います。 マクロ視点が重要な理由とは? 通常、現場レベルでは目の前の競合やお客様の声しか見えていないことが多く、有効的な議論をすることは意外と難しいと感じます。混沌とした環境の中で有効な差別化戦略を立案するためにも、マーケティング担当者として分析能力を磨きたいと考えています。そのためには、フレームワークを使った抜け漏れのない市場分析やシナリオプランニングのスキルを学び、実務に落とし込む必要があります。また、日頃からマクロな視点で市場を分析し、自社製品の強みを的確に把握しておくことが大切です。現場の営業員が顧客に差別化を意識した営業活動ができるよう、マーケティング資料を提供したいと考えています。 代替品への対策はどうする? 最近、日本市場に強力な代替品が現れ、大学病院を中心に普及が広がっています。9月にこの状況を本国に伝え、対策としての差別化戦略を提案する予定です。8月は提案準備のため、PEST、SWOT、VRIO分析に必要な情報を収集し始めます。提案の際には、代替品への対策を行わなかった場合のシナリオも本国に提示したいと考えています。

データ・アナリティクス入門

仮説とデータで見える改善の鍵

比較分析のポイントは? 今回の講義では、業務改善や標準化に取り組む上で、比較分析の重要性を再認識しました。まず、比較の軸として「インパクト」「ギャップ」「トレンド」「ばらつき」「パターン」という5つの視点を意識することが基本であると学びました。また、問題・目的・問いを整理し、仮説を立てた上でデータを収集・加工し、検証していくプロセスの大切さにも気づかされました。仮説を立てる際には、MECEを意識して常識にとらわれず新しい情報も取り入れつつ、まずはざっくりとした仮説を作成する。その後、必要な検証の程度を見極めながら、情報収集と分析を行い、仮説を肉付けまたは再構築していくという流れが印象に残りました。これらの仮説思考のクセを身につけることが、今後の業務改善に大いに役立つと感じています。 業務の課題は何? また、実際に自分の業務改善に取り組む中で、長年携わってきた業務では「問題」として捉えられていない部分があるのではないかと考えています。そのため、まずは業務にかかる時間や売上といった指標を用い、仮説を立てて検証するアプローチを試みることにしました。具体的には、商談、見積、受注率、輸送費などの中から一つの業務を選び、その業務に要する時間を分析することで、担当者や取引先による差異が見られるかどうかを検証していきます。 数字の読み方は? さらに、仮説思考や全体的な思考力を養うため、以前紹介していただいた『定量分析の教科書』を購入し、数字の読み方や使い方について継続して学んでいく予定です。これからも今回学んだ手法を業務改善に活かし、実践を通して思考の習慣化を図っていきたいと考えています。

戦略思考入門

前提整理から生む安心戦略

ゴールは明確? 戦略思考のプロセスは、まず「ゴールの明確化」、次に「やるべきことの選択」、そして「独自性の構築」という三段階で進めます。最初のステップでは、PESTや3Cを用いて外部環境を整理し、SWOT分析やバリューチェーンの検討を通して内部環境を把握します。これにより、長期的かつ整合性のある方向性を設定することができます。 施策選択はどうする? 次に、施策選択の段階では、規模・範囲の経済性や習熟効果、ネットワーク効果などのメカニズムを理解し、規模、優位性、成長性の観点から施策の優先順位を決定します。これを基に、資源配分を最適化することが求められます。最後の独自性の構築においては、顧客に提供する価値、実現可能性、持続可能性を踏まえた差別化を設計し、模倣困難な競争優位を確立します。 意思決定の判断は? また、業務における意思決定では、外部環境による前提条件の整理、価値を生む要素の特定、そして数値を基にした取捨選択という三つの視点を重視しています。例えば、私の実務では、テストが品質に直結する一方で時間がかかるため自動化を検討しました。しかし、自動化がセキュリティリスクを増すことも考慮し、「安全性を下げない」という基本方針のもと、個人情報などリスクの高い領域は慎重に確認し、反復作業など低リスクな部分は自動化することで、納期と品質のバランスをリスクごとに整理して関係者に説明しやすい体制を整えました。 計画の進め方は? これからも施策は思いつきで実行するのではなく、前提条件の整理、構造の検討、そしてKPIの設定という順序で計画を立てることを実務で徹底していきたいと考えています。

データ・アナリティクス入門

受講生が描く学びの軌跡

基本の分析は何? 問題解決の基本は、What(何が)、Where(どこで)、Why(なぜ)、How(どのように)の4つの視点から、問題を細かく分析することにあります。また、数値データを確認し、想定とのギャップがある部分に焦点を当てることが大切です。ギャップが見受けられない部分は、分析の対象外としても構いません。 ロジックの使い方は? ロジックツリーを活用する際には、すべてを無理に細分化する必要はありません。説明が難しい情報や、現状の目的に直接関係しない要素は「その他」としてまとめる手法も有効です。ただし、この「その他」は単なるゴミ箱ではなく、整理の一方法として位置づけることが求められます。 MECEとは何が大切? また、MECE(漏れなく、ダブりなく)の考え方は重要です。過去の分析では、もしかしたら見落としや重複があったのではないかと改めて確認するきっかけにもなりました。これにより、より網羅的で正確な分析が実現できると感じています。 部署比較で何が分かる? サーベイの結果を分析する際は、全体と各部署の数値(平均)の比較から、ギャップがある箇所を特定し、その原因を探ることが有効です。ここで意識すべきは、誰かを非難するのではなく、次のアクションにつなげるための具体的な改善策を見出すことです。 対策の次は何だ? 最後に、分析を進める際には、What, Where, Why, Howの視点を忘れず、単なる感想に終わらせず、どのように対策を講じるかというネクストステップを明確に示すことが重要です。また、過度に個人の特性に着目しすぎないよう注意する必要があります。

データ・アナリティクス入門

仮説でひらく可能性の扉

仮説の基本は何? 今週は「仮説」に焦点を当て、その考え方について多くを学びました。まず、仮説作成で重要なのは「決め打ちをしないこと」と「網羅性」であると感じました。特に、広い視点で要素を漏れなく捉えることは、MECEの考え方と重なり、仮説の質を高めると実感しました。 仮説の種類は何がある? また、仮説には大きく分けて「結論の仮説」と「問題解決の仮説」があることも学びました。問題解決の仮説では、「What」「Where」「Why」を十分に確認した上で「How」を検討する必要がある点が印象に残りました。 仮説の意義はどう? さらに、仮説を考える意義として「関心や問題意識の向上」があることに気づきました。普段業務において、仮説思考の高い人はさまざまな情報に精通し、一つひとつの課題に対して高い当事者意識を持っている印象でした。今回の学びで、その理由の一端が見えたように感じています。 実践の道筋は? 仕事への応用面では、自分自身の関心や問題意識の向上はもちろん、部下の意識を高める取り組みとして「仮説を立てさせる」という方法に大きな可能性を感じました。実際、1on1の面談で部下が抱えるさまざまな課題について意見を求められる際に、「あなたの仮説は?」と問いかけることで、問題に向き合う姿勢を促していきたいと考えています。 どの手法が有効? また、講義では仮説の網羅性を高めるために、各種フレームワークの有用性についても触れられていました。従来使っていた「ヒト・もの・金・情報」や3C、4Pといったモデル以外にも、検討に適した手法があればぜひ知りたいと思っています。

戦略思考入門

視座を高める!フレームワーク活用術

経緯と意見をどう文章化する? 実践演習では、経緯や意見が文章化されているため、より俯瞰的に考えやすくなったと感じました。リアルな状況ではなかなか難しいことです。 視座を高く保つ重要性 まず、視座を高く持ち、全体的に見て価値が生み出せるかを考えることが重要です。また、他の人の意見を聞き、抜け漏れなく情報を整理すること。そして、情報整理にはどれかのフレームワークを活用することが大切です。この3点は普段意識が薄れてしまうことがあるので、これからは意識的に取り入れ、業務の中で自然に活用できるようにしていきたいと思います。 フレームワークをどう使うべきか? 私の所属するグループでは、「フレームワークを活用しろ」という指示が度々あります。しかし、よくある問題として、前後の情報の繋がりもなく、フォーマットを埋めただけで満足してしまうことがあります。今回の学習で、フレームワークの使用目的や、整理された情報をどう繋げるのかを学んだため、まずは基本の3Cに立ち返って取り組んでいきたいと思います。 不足情報はどう補う? 新規事業領域に携わっている特性上、市場形成が未成熟だったり、自社が初めて参入を検討する領域であったりするため、情報蓄積が不足しています。まずは現在持っている市場環境や競合、見込み顧客へのヒアリング結果を集約し、それを3CとSWOTのフレームワークに当てはめて、不足している分析を整理しようと思います。整理した内容については、メンバーと共有し、過不足を確認した上で、現在の事業計画と比較。根拠の薄い要素や計画に修正が必要な点を洗い出して進めていこうと思います。

マーケティング入門

プロダクト思考から脱却するマーケ戦略

視点の違いに気づく? マーケティングの基本的な視点を学びました。顧客のニーズを起点に考えることは当然のことですが、今回のワークを通じて、自分がプロダクト思考に傾いていることに気づかされました。今後は、自分のマーケティング思考を「市場環境や顧客の状況、強み、弱みを深く理解し、仮説を立てて検証し、最適な製品・サービスを提供すること」と定義していきます。グループワークでヒット商品についてディスカッションした際、各人が置かれている立場によってヒット商品の捉え方が異なることを感じました。自身の視点にとらわれず、最適なマーケティングができるように心がけたいと思います。 計画はどう組む? 私の仕事は、IT製品・サービスを提供する会社で販売計画を作成し実行することです。現状、プロダクト思考が強く顧客ニーズを起点とした考え方が不足していると感じています。本部からの施策をそのまま実行しがちですが、担当する地域の市場環境や顧客のニーズを捉えた上で計画を立てていけるようにしたいです。そのためには、日々情報を収集する習慣や、市場環境やニーズを調査するスキルが必要だと感じました。 顧客の声はどう? 重点顧客については、自分なりの視点で3CやSWOT分析を行い、経営に関連する課題やニーズをヒアリングして顧客ニーズを把握する活動を実施します。また、新聞やシンクタンクの情報を活用して、担当地域の特徴やニーズを理解し、仮説思考の精度を向上させるよう努めます。これらをもとに、現在進行中の販売計画をブラッシュアップし、マーケティング思考に基づく計画に改善していきます。

クリティカルシンキング入門

平易な言葉で伝えるクリティカルシンキングの力

クリティカルシンキングで学んだことは? クリティカルシンキングの学びで特に印象に残ったのは、平易な言葉で相手に伝える重要性です。立場が違えば、物事の見方や考え方も変わることをケースを通して学びました。私は物事を簡潔に伝えるのが苦手です。その理由を考えたとき、①課題の整理ができていない、②抽象的な言葉のほうが自分にとって伝えやすいという癖があるため、自分の範囲内で考えて専門用語や抽象的な表現を多用してしまうのだと気づきました。 今後どのようにコミュニケーション力を高める? これからは広い視点で分析を行い、誰にでもわかりやすいコミュニケーションを意識していきたいです。上司への提案や業務分析など、思考が必要な場面では大いに活用できると感じました。AIの進歩により、疑問に対する答えは簡単に見つかりますが、条件設定などでの役割はまだ人間の手が必要です。多角的な視点で分析できることで、今まで一つの答えしか考えていなかった現状を変えていきたいと思います。 さらに、簡潔でわかりやすい伝え方を意識し、提案やコミュニケーションをスムーズにしていきたいです。そのために次のことを意識して行動したいと思います。①図で示す、②定量的に示す、③専門用語を使わない、④様々なケースを考える、⑤結論から伝える。 自分自身のどのようにアップデートする? これらの意識をもとに行動し、自分自身をアップデートしていく必要があると考えています。ただクリティカルシンキングだけでなく、MBAの基本的な知識や他業種の情報も積極的に取り入れ、多角的な視点を身につけていきます。

クリティカルシンキング入門

問いの一歩で変わる未来

本質の問いは何? まずは、「問い」を立てることから始める重要性を再確認しました。しかし、人の思考には偏りやバイアスがかかりやすいと学んだため、本当に解くべき問いを見極めることが非常に難しいと感じています。そのため、ヒト、モノ、カネといった基本的な要素を理解し、本質的な問いかどうかを判断する視点が大切だと腑に落ちました。また、今の状態がやっとスタートラインに立ったような実感もありました。 問いをどう記録? 問いを立てるだけでなく、それを記録し、共有することも重要であると認識しています。しかし、まずは本当に今考えるべき問いを見極めることが不可欠です。そのため、問いを立てたアウトプットを作成し、他者からのフィードバックを受ける機会を設け、判断力をさらに高めていきたいと考えています。 問いで改善はどう? また、業務改善や課題解決に向けた目標やゴールの設定にも、問いの立案は大いに役立っています。これにより、議論や施策の具体化、さらには効果検証まで、あらゆる段階で有効な成果を生むことが実感できています。 問いの練習で何が変? 明日からは、課題解決や改善の場で「問い」を立てる練習を重ねたいと思います。具体的には、問いをアウトプットして他者と議論し、その問いに向けた情報の分解、施策の立案および実行、効果検証という一連のプロセスを意識していきます。こうした取り組みを通じて、解くべき問いを見極める能力をさらに向上させられるよう努力します。 単科受講で成長? なお、学びを継続するため、4月からの単科受講も前向きに検討しています。

アカウンティング入門

数字の裏側に隠された学び

売上と営業利益はどう? 売上高は企業の事業規模を示す指標であり、数字が大きいほど事業の規模が広いと理解できます。また、営業利益までの項目は本業における収益と費用を反映しており、本業でどれだけの利益を上げているかを把握できることがわかります。 経常利益はどう捉える? 経常利益は、主に財務活動に起因する本業外の収益や費用を含み、継続的な利益獲得の見込みを判断するための重要な指標となります。それ以降の項目では、税金等調整前当期純利益、当期純利益、親会社株主に帰属する当期純利益といった形で、最終的な利益状況が表現されています。 P/Lの見方は? P/Lを読み解く際には、まず売上高、営業利益、経常利益、当期純利益といった大きな数字に注目し、事業全体の概況を把握することが基本です。さらに、各項目の推移や数値の比較・対比を行うことで、傾向の変化や大きな相違点を見出すことが重要です。 競合との違いは? 現在のプロジェクトでは、競合他社と自社との比較・対比分析にP/Lを活用したいと考えています。特に、競合の過去数年にわたるPLの傾向を分析し、どの項目に費用をかけて利益を生み出しているかを抽出することで、自社との違いを明確にしたいと考えています。 効率はどう高める? また、5月末に予定している社内プロジェクトの中間報告会に向け、Q2の情報を盛り込んだ報告内容を準備中です。このため、分析は自分一人で進めるのではなく、ChatGPTやCopilotといったツールを活用し、業務効率を高めながら取り組む方法を模索しています。

戦略思考入門

ターゲット選定と差別化戦略の挑戦

ポーター戦略の基本は? ポーターの3つの基本戦略には、「コストリーダーシップ戦略」、「差別化戦略」、そして「集中戦略」があります。コストリーダーシップ戦略は、コスト重視で低価格を提供し顧客を獲得する手法です。差別化戦略は、競合が真似できない価値を提供することにより顧客を引き付ける戦略を指します。集中戦略は、ニッチな市場で唯一無二の価値を提供して顧客を獲得する手法です。 差別化の進め方は? 今回、GAiLで差別化について学びました。差別化を考えるには、自社や顧客、市場の分析を行い、継続的な差別化が可能であり、かつ需要が存在することを考慮する必要があります。適切にマッチすれば、収益の向上は見込めますが、情報化社会の現代においては、局所的な差別化でなければ競合にすぐ模倣されてしまう恐れがあります。 ターゲットはどうする? 部署としては、今後の展開において差別化を通じて新たな価値を顧客に提供し、収益を上げる必要がありますが、現時点でターゲットが明確でないため、ターゲット選定が急務です。また、競合分析も未確定であり、多くの要素が不明確な状況です。ただし、戦略のフレームワークの形成方法を学び、応用できるよう準備を整えることが重要です。 仮説検証は効果ある? 仮説思考を用いてターゲットを選定し、その場合の戦略を考えることが必要だと思いました。不確定な状況だからこそ、仮説を立て、その検証を行うことが重要です。フレームワークを復習し、部署が動く際にスムーズにスキームを形成できるよう、準備をしっかり進めていきます。
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