- AI活用で時短を感じる
- 手作業補完も大切と認識
- 資料更新自動化が決め手
AI活用で時短できる?
プロンプトの検討にAIを活用し、その微調整は人の手を加えることで時短が可能であると理解しました。しかし、アウトプット資料については上手く形にできず、骨子を作成した後は手作業に頼らざるを得ない状況です。そこで、解決策を模索したいと考えています。
社内外資料はどう変える?
社内向けの資料については、簡潔なスライドを短時間で作成できるよう調整を進めたいです。また、対社外では、定期的に更新される得意先情報を自動アップデートする仕組みを整え、担当者がその情報をもとに仮説を立てて商談に臨む習慣を根付かせることを目指しています。
生成AIの利用に関する知識を体系的に学ぶことができ、更に毎週の課題演習といった実践の場もあり、理解を深めるのに役に立った。モチベーションの高い受講者とのワークショップからも刺激を受けた。