- 復習と反復が学びの鍵
- 問い立て・共有が大切
- 会議や資料で実践する
復習の大切さは?
今週のライブ授業では、week1の振り返りから始まりました。week1で学んだ内容がかなり抜け落ちていたことに驚かされ、復習・実践・意識の重要性を改めて実感しました。今後は、反復トレーニングの必要性を常に意識して取り組んでいきたいと思います。
問いの効果は?
また、「問いをたてる」、「問いを残す」、「問いを共有する」(week5)、疑問を解消するためのひと手間(week2)、そして相手に伝わる見せ方を考える(week4)といった各ポイントを、実際の業務で活かしていく所存です。
学びの活用方法は?
本講座で学んだ内容は、会議でのディスカッションや自身のプレゼンテーション、対内外向けのメール送信などで活用したいと考えています。議論の際にはまず問いを立て、共有し、残すことを意識します。また、プレゼン資料作成時には、相手に余分な労力をかけさせないようにメッセージやグラフの配置場所に配慮し、思いつきで作成するのではなく、いったん考えを整理してから資料を作成するよう努めます。
これまで何となく話が伝わらない、仕事がスムーズに進まないといった抽象的なモヤモヤした感覚が、研修を受けることで原因が明確になりました。
原因が明確になることで、対策が具体化され、実践すれば成長すると確信を得るキッカケになったと考えます。
何となく停滞している方、もっとスピードを上げたい方に受講を強くオススメします。