- 装飾を見直す意識が大事
- メッセージ整合性の確認必須
- 聞き手視点で作る資料が肝心
資料作成の表現って?
資料作成における表現方法の基本を学んだと実感しています。自分自身、分かりやすさを追求するあまり、スライドがカラフルになりすぎたり、メッセージとオブジェクトの順序が一定していなかったりすることがあると感じました。今後は、無駄な装飾になっていないか、メッセージの内容と整合性がとれているかをよく確認し、読み手にとって分かりやすい表現を意識して資料作成に活かしていきたいと思います。
提案資料の工夫は?
また、顧客や社内向けの提案や報告資料においては、学んだ知識を活かしながらスライドを作成していくつもりです。資料の読み手や発表の聞き手の立場を考え、対象者が興味を持つ構成やアイキャッチの工夫を重ねることで、より魅力的な内容を提供できるよう努めたいと思います。
職種の違う人たちとの学びの時間は、とても良い時間でした。