- How視点とMECEの言葉化が鍵
- 問題箇所を視点で把握
- 悩まず即行動で実践
分解とMECEはどう見直す?
分解の切り口を考える中で、特にHowの視点が不足していたことに気づきました。また、MECEについては、これまで感覚的にとらえていたものが、言語化されることで他者にも分かりやすく伝えられる形で理解できたと感じています。
どこで躓いている?
プロセスのどこで問題が発生しているのかを明確にする視点は、社内の申請システムなどで躓くポイントを把握し、全員が理解できるマニュアル作成やシステム変更による効率化の検討に役立つと実感しました。
行動に移すタイミングは?
さらに、分析を始める前に様々な考察に没入してしまう傾向があることを認識しました。まずは悩まずに行動し、データを集めながら多角的に分析するという姿勢を、来週からの業務に活かしていきたいと思います。
職種の違う人たちとの学びの時間は、とても良い時間でした。