クリティカルシンキング入門

思考の枠を広げる3つの視点の活用

思考の枠に気づくには? 主に印象に残ったこと、覚えておきたいと思ったことは二つあります。 一つ目は、「思考には枠がある」ということです。人の思考には偏りがあり、自分が考えやすいことや考えたいことに自然と寄っていってしまう傾向があることを改めて理解しました。これは知識として知っていたようで、改めて「なるほど」と感じました。 3つの視点で思考を広げる 二つ目は、「3つの視点」です。視点、視座、視野の3つを活用することで、思考の広がりを得られる点が特に印象に残りました。特に「視座」という言葉は自分にとって新しいものでしたが、仕事上で活用できるポイントだと感じました。 他者の思考を理解するには? 私は部下と週に一度、1対1のミーティングを行っていますが、その中で部下の意見に対して「なぜそう考えるのか?」と理解できないことがありました。チームミーティングでも、「なぜそんなふうに思うのだろう」と感じることがありますが、これは“人の思考には偏りがある”ということと、“3つの視点”があることを知ったことにより、他者の意見をスムーズに受け止めやすくなりました。これにより、視座、視点、視野の違いから生まれる意見を理解しやすくなり、説明する際にも役立つと感じました。 相手の意見を聞くときは、その意見の根拠や背景を推測し、合意点を探すことが重要です。もし根拠や背景が分からない場合は、相手に直接聞いてみることが大切です。 思考の偏りを減らす方法 また、「他者とディスカッションする」「それを反復する」という点で、さまざまな方との会話をもっと重ね、自分の思考の偏りを少なくしていきたいと思います。

戦略思考入門

捨てる勇気が事業を進化させる

サンクコストの影響とは? 今回の事例は、私自身が過去に似たケースを経験し、共感と学びを得たものでした。定量的に見れば捨てるべきプロジェクトであったにも関わらず、サンクコストが捨てる決断を鈍らせたという経験があります。過去の実績や関係、そこに込めた想いは人として大切にしたいものですが、それだけでは生き残れない現実もあります。 選択が事業に及ぼす影響 この学習を通じ、当時もっと定量的に説明できていれば、組織全体が共感し「捨てる」決断ができたのではないかと後悔しています。現在事業企画としての選択を迫られており、その選択は事業に大きく影響するため、多くの人から注目されています。今週の学びと過去の経験を踏まえ、関係するステークホルダーの合意を得て、事業成長につながる選択をしなければなりません。 目標達成に必要な要素 そのためには、これまでの学びを活用し、俯瞰的な視野や明確な目標、戦略、そして優先順位付けを明確化することが求められます。業務においては、上司とともに以下の観点を明文化し情報収集を進めてきました。 3Cを用いた強みの分析 まず、実現したい目標とそのための具体的施策を立て、3Cを用いた分析から自社が推進すべき強みとなる要素を洗い出しました。これを基にステークホルダーと協議し、不足している観点を確認してきました。 戦略的選択の手順とは? 来週は、複数の実施案を洗い出し、優先順位を付け、その判断根拠を定量的、または定性的に明確化してステークホルダーを納得させる指標を設定します。指標が合意された時点で必要なデータや情報を収集し、優先順位に基づいて取捨選択を行います。

マーケティング入門

受講生直伝!痛みを力に変える秘訣

どうして強みを認識? ある企業の事例をもとに、ヒット商品のポイントは「自社の強みをしっかり認識すること」と「お客様のニーズに合致した製品を作ること」であると理解しました。 ニーズ把握は大丈夫? また、来店客へのヒアリングを通じてお客様のニーズを把握する取り組みから、チャンスを逃さずにしっかりと機会をつかむことの重要性を感じました。 ペインを見抜くには? さらに、「ペインポイント」という概念にも気づかされました。ペインポイントとは、消費者がお金を払ってでも解消したいと感じる痛みのことです。私自身、妊娠中に食事の支度が大変だった経験から、やや高価な調理セットを利用して献立作りや買い物、調理の負担を解消していたことを思い出し、その考えに強く納得しました。 解決策は何だろう? ペインポイントをハッピーに転換する商品が生まれれば、世の中に大きく貢献できると感じています。研修の企画においても、受講生がどのような痛みを感じているか、または感じる可能性があるかを明確に提示し、その解決策を示せるとよいと考えました。 研修で何を見直す? そのため、研修の合間にヒアリングを実施するなどして、受講生の「痛み」を正確に把握する機会を設け、既に行っている研修後のアンケート結果もしっかりと読み込む時間を取り入れたいと思います。 インタビューの極意は? さらに、ディープインタビューを依頼する際のポイントや、インタビューを円滑に進めるコツ、また相手に深く尋ねる際の心構えやペインポイントを分析する手法についても学び、今後の活動に活かしていきたいと感じました。

クリティカルシンキング入門

切り口を増やして本質を探る

なぜ切り口が大事? 今週の学習で最も印象に残ったのは、データを分解する際に「切り口を増やす」ことの重要性です。最初は単純に「個人客が減った」「大人客が減った」といった表面的な数字にとどまっていましたが、切り口を組み合わせて分析することで、異なる特徴や原因が浮かび上がるのを実感しました。例えば、博物館の入場者減少をテーマとした演習では、一見分からなかった団体の内訳や大人と子どもそれぞれの動向が、交差する視点を取り入れることで明らかになりました。数字だけを見るのではなく、「本当にそうか?」と問い直しながら多角的な視点で分解する姿勢が、より正確な理解へとつながると感じました。 どう実務に活かせる? また、今回学んだ「切り口を増やして分解する」という方法は、私の業務においても大いに役立つと感じています。資源価格の変動を分析する際にも、単に価格の変動を確認するだけでなく、マーケット全体の動向や地政学的リスク、関連資源の影響など、複数の視点から背景を探る必要があると気づきました。今回の演習を通じて「本当にそうか?」と疑問を持ち続ける姿勢の大切さを学び、今後は一つの要因だけで判断せず、複数の切り口から分析する習慣をつけていきたいと考えています。 どこまで分解すべき? 一方で、物事を分解する際に「どこまで分解すべきか」「ここまでで十分だという感覚はどう育てるのか」という疑問も生じました。分解を極めすぎると、説明する内容が増えすぎて逆に過剰な分析になってしまう懸念もあります。どこが引き際か、判断するための具体的な基準や考え方について、今後さらに学んでいきたいと感じています。

戦略思考入門

明確な判断で切り拓く未来

勝利のシナリオは? 変化の激しい世の中で、シナリオを描き、自社の価値や強みを活かして勝利に結びつくゴールを見据えることの重要性を再認識しました。また、限られたリソースの中で最大の効果を発揮するためには、前向きな判断に基づいて適切な選択をすることが必要だと感じました。 合意形成はどう? これまで、すてるという選択に際しては周囲から合意を得にくい経験をしていましたが、その背景には、選択時の判断基準が曖昧であったり、前向きな選択であることが伝わりにくかったという理由があったと理解できました。今後は、投資対効果、収益性、自社の強み、市場シェア、経営方針との整合性といった複数の判断軸を状況に応じて提示し、判断基準を明確化するとともに、丁寧な説明を心がけていきます。 事業の本質は? また、事業の本質やメカニズムを捉えることの重要性にも気づかされました。フレームワークを単に当てはめるのではなく、その前提として企業の事業特性や収益性、競合との違いを深く考えることが、自社の多角化や事業集約の理由、企業ごとの戦略や収益モデルの違いを理解する助けになると感じました。 実行の秘訣は? さらに、徹底的にフレームワークを活用し、様々な角度から検討した先にのみ、自分にしかできない提案と結果が生まれると実感しました。合意を得るためには、判断軸を明確にし、実行時に見込まれる未来の可能性を具体的なストーリーとして示すことが必要です。そして、変化の激しい環境下で迅速な判断や方針変更が求められるため、情報収集のための時間を毎週一定確保し、業界や社内外の動向に敏感であり続ける意識を持ちたいと思います。

アカウンティング入門

B/Sで読み解く企業ストーリー

B/Sの全体像は? B/Sは企業のお金の流れや注力しているポイント、さらにはビジネスの特徴を把握するための重要なツールです。まずは、資産・負債・資金という3つのパーツの規模やバランスに注目し、全体像を把握することが基本です。 資金活用状況は? 資金の有効活用状況を判断するためには、資産がどの程度増加しているかや、事業拡大のために重点的に投資している部分を確認します。また、流動資産が流動負債を上回っている場合や、固定資産全体を純資産で賄えている場合は、企業の安全性が高いと判断できます。一方、固定資産が純資産でまかなえていなくても、事業拡大を狙い負債を活用している場合もあるため、各項目の内容を注意深く見る必要があります。 減価償却の意味は? また、減価償却の考え方については、耐用年数に応じてB/S上の固定資産が減少し、その分がP/L上で費用として計上される関係が理解できました。 業界特徴の違いは? 事業内容によってB/Sの特徴は異なります。成熟したインフラ産業では固定資産の割合が高く、安定した業界であるがために負債を利用して資金調達を行うことが多いです。一方、比較的新しいクラウド産業では固定資産が少なく、負債を持たない傾向があります。 事業拡大の鍵は? さらに、食品・飲料業界においては、B/Sのどのポイントが事業拡大の鍵となるのかを検討することが求められます。自社で具体的な数値分析を行い、事業の状況を改めて理解することや、工場設備などへの投資に関連する減価償却や耐用年数の違いがB/Sにどのように反映されているかを確認することが重要です。

クリティカルシンキング入門

論理的思考を強化する実践法とは?

伝えたい相手に向けた効果的な文章作成とは? 伝えたいことを整理し、伝えたい相手のことを考えて文章を作成する必要性を感じました。特に「主語」と「述語」を意識することが重要だと実感しました。 ピラミッドストラクチャーで整理する意義 また、ピラミッドストラクチャーを活用することで、原因の根拠を整理することができます。これまで私自身は論理的思考が弱いと言われてきましたが、その原因が整理不足にあることに気付きました。 日々の業務での情報伝達の活用法は? 日々の業務でメールやTeamsを使って情報を伝える場面が多いため、この学びは非常に有効だと感じました。具体的には、以下のシーンで活用できると思います。 - 上司への報告 - 部下との対話 - 他部署の方とのコミュニケーション(メールやミーティング) - お客様対応 - フィードバックを記録する際 - 議事録やサマリーなど、状況を記録に残す際 週400字の文章を書くメリット さらに、上司や他部署の方へ報告する際に、まずピラミッドストラクチャーで整理してから伝えることで、効果的に情報を共有できます。また、テーマを決めて毎週400字の文章を書く機会を作ることも有効です。例えば、チームへのマネジメントレターを書くことが考えられます。 部下の論理的思考を育てるには? 論理的思考が苦手な部下との対話の際にも、ピラミッドストラクチャーを描きながら話を聴くことで、部下の論理的思考を育てることができそうです。また、部下の評価を記入する際には、評価の理由を第3者にも伝わりやすく言語化することで、評価の透明性を高めることができます。

データ・アナリティクス入門

仮説と比較で未来を拓く

仮説の組み立て方は? 仮説を立てるための考え方について、業務に取り入れていきたい点をまとめました。まず、「分析とは比較」であるという点を意識し、比較対象を設けることで、他者にも分かりやすい分析を目指します。また、問題解決の仮説を立てる際には、What(問題は何か)、Where(どこに問題があるか)、Why(なぜ問題が発生するか)、How(どのように対処すべきか)の4つのプロセスを順に追うことで、解決策を推進していきたいと考えています。さらに、常識を疑い、新たな情報と組み合わせながら発想を止めず、創造的な仮説に肉付けを加える方法も取り入れていく予定です。 フレームワークの活用は? また、動画学習で触れたフレームワークも業務に積極的に取り入れることで、より実践的なアプローチが可能になると考えています。 毎月の数値分析法は? 具体的な取り組みとして、まずは毎月の数値分析に注力します。解約数やサービスの利用状況に下落傾向が見られた場合、商品やサービス自体に問題があるのか、利用顧客の属性に原因があるのかを、対前年比に加えて他年度や学年、属性別といった複数の比較軸で検証し、どこにギャップが生じているのかを明確にしていきます。 WEB数値の変化は? 次にWEB数値の分析にも力を入れます。今後のWEBサービスの定期的なリリースに合わせて現在の数値を把握し、増加する数値が示す傾向を基に、即時に対策を検討できる体制を整えたいと思います。 資格取得で成長は? 数値に対する意識を継続して高めるため、分析関連の資格取得も視野に入れ、さらなるスキルアップを図っていくつもりです。

データ・アナリティクス入門

仮説力で拓く新たな学びの旅

仮説とは何か? 仮説とは、論点に対する一時的な答えを意味します。仮説を立てる際には、決め打ちせず複数の可能性を検討することが重要です。フレームワークを活用して、どの指標を基準に、何と比較するか、またそのためにどのようなデータを集計し、どのように見せるかを考える必要があります。 データはどう取る? また、着目する指標や比較対象のデータを収集する際には、「誰に、どのように聴くのか」という点が大切です。都合の良いデータだけに頼ると、誤った仮説を前提にしてしまうリスクがあります。他の可能性を十分に考慮することで、不要な仮説を排除し、より正確な情報に基づいた議論につなげることができます。 議論はどう進む? 日常の業務においても、仮説をもとに論点を提示し、議論を重ねる場面が多いです。これまで経験や肌感覚から決め打ちしていた仮説も、複数の視点で検討することで、より網羅的かつ具体的な検証が可能になります。仮説を裏付けるデータの示し方や、どのように比較し、提示するかという方法も試行錯誤の対象です。 人事事例はどう見る? 人事領域の取り組みとしては、スタッフが出会い採用内定、入社からその後の活躍、さらには休職や退職に至るまでのジャーニーマップを構築した事例が挙げられます。まずこれまでの経験や収集できるデータをもとにストーリーとしてのジャーニーを描き出し、その後、ヒアリングや不足しているデータの補完によって仮説を検証・肉付けしていくという方法です。このとき、現状の仮説が網羅的かどうか、また他の切り口がないかを再確認し、データの取り方や示し方を見直すことが大切です。

クリティカルシンキング入門

結論先行!相手に届く伝え方

主語省略が招く誤解は? 日本語では主語が省略されても意味が通じるため、改めてその特徴に気づかされました。現職場では、主語が省略されることが多く、その結果、誤解や確認作業に余計な手間がかかることを実感しています。普段、同じセクション内であれば円滑にコミュニケーションが取れるものの、当たり前の理解に頼ってしまうと、日本語スキルの向上が滞ると感じました。 連絡時の思い込みは? また、同僚同士の間では「わかっているはず」という思い込みが生じがちですが、異なるセクションのメンバーと連絡や相談をする際には、相手の状況を考慮しつつ、ピラミッドストラクチャーに沿った伝え方を意識する必要があると感じています。 メール構成の改善は? 社内への全体メール作成については、これまで読み手に配慮して作成してきたものの、今後は「結論→理由→根拠」の流れを意識し、より明瞭で論理的な構成を目指していきたいと思います。 会話はどう伝わる? さらに、普段の社内会話においても、話す内容をダラダラと述べるのではなく、まず結論から伝えることを心がけ、聞き手の立場に立ったコミュニケーションを実践することがトレーニングになると感じました。 文書整理の工夫は? 文章や会話の際には、以下の点に留意するよう努めています。まず、書き始める前に全体像をイメージし、結論や目的からスタートします。そして、ピラミッドストラクチャーに従い、理由や根拠を添えながら構成するとともに、相手のスキルや状況に応じた表現へと工夫を凝らします。記述後は本当に伝わるかどうかを再確認してから送信することを徹底したいと考えています。

クリティカルシンキング入門

文章の基礎を学び自信がついた瞬間

文章伝達の鍵は? 相手に伝える文章を書く際のポイントとして以下のことを学びました。 主語述語の重要性は? まず、主語と述語の関係をしっかり押さえることが重要です。日本語は主語を省略できる言語であり、文章が長くなると主語と述語がずれてしまうことがあります。そのため、文章は端的に短くする必要があります。 読者視点で理解? また、文章全体を俯瞰して読み手の目線で評価することも大切です。読み手は書き手のプロセスを知りません。書き手としては自分の論理構成が納得できるものであっても、読み手に伝わらなければ意味がありません。 論拠の支えを確認? ピラミッドストラクチャーという概念も学びました。これを基に論理的な文章を考えることが助けになります。特に主張を支える論拠を考える際には「対の概念」を念頭に置きます。ただし、論拠の強さや弱さは読み手次第であるため、読み手の立場や反応を予測しながら文章を構成することがポイントと感じました。 報告内容の要点は? 日々の報告においては、メールやチャットなどが主な手段です。その際、結論・理由・事実をもとに端的に報告することが求められます。部内会議の議事録作成では、参加していない人にも内容が伝わるように、必要な情報を十分に含みながらも端的にまとめることが必要です。資料作成においては、事前にしっかりとロジックを考えた上でパワーポイントを作成することが重要です。 文章力向上は? さらに、講師の提案にあった毎週400字程度の文章を試しに書いてみることを考えています。これをSNSなどで活用して、自分の文章力を鍛えていこうと思います。

クリティカルシンキング入門

受講生の声で広がる学び

伝え方は工夫できてる? 伝えたいことを正確に伝えるためには、媒体ごとに相手にどのように見せるか工夫することが大切です。情報を探させる手間を省くとともに、論理的な流れで内容が整理されているかを確認する必要があります。 スライドは魅力的? 特にスライドの場合、視覚的な表現が重要なポイントです。スライド内のメッセージとグラフとの整合性が取れているか、改めてチェックすることが求められます。 メールは分かり易い? 一方、メールなどの場合は読者にしっかりと読んでもらうことが目的です。目的が明確で、読み手が理解しやすい言葉遣いや体裁になっているかを意識し、不要な情報がないかにも注意が必要です。 伝える姿勢は合ってる? いずれの媒体でも、相手の立場に立って情報を伝えることが最も重要です。自分の伝えたい内容を強調するばかりでなく、相手へのプレゼントのような気持ちで作ることで、押し付けがましさを避けられると感じました。 デザインは見やすい? また、チラシのデザインや文章作成を生業とする経験から、メンバーの作品を確認する際やフィードバックを行うときにも、今回の学びが活かせると実感しています。たとえば、相手に情報を探させず、見たくなる・読みたくなる内容に仕上げているか、使っている言葉とデザイン(色やアイテム)のバランスは良いか、圧迫感がなく自然な視線の誘導ができているかなどがポイントです。 目的はちゃんと伝わる? 媒体ごとに見せ方は異なりますが、常に「相手」と「目的が達成される内容であるか」を意識しながら取り組むことが、効果的な情報発信につながると考えています。
AIコーチング導線バナー

40代の女性に関する類似の人気キーワード

ご自身のペースでいつでもどこでも学習できる
6週間の短期集中オンライン講座「ナノ単科」 6週間の短期集中
オンライン講座「ナノ単科」

1週間毎に区切られた6週間のカリキュラムを、他の受講生とともに、オンラインかつ好きな時に自分のペースで学び、仕事で実践・活用する一歩を踏み出せる内容となっております。
to left to right