クリティカルシンキング入門

直感を超えたビジネス戦略の視点

「3つの視」で何を感じる? 今週の学習で特に印象に残ったことがあります。それは、「3つの視」、常に目的を意識すること、そして自他に思考の癖があることです。普段からロジカルに物事を考えるよう心がけていますが、時には直感で判断することもあります。直感が間違っているわけではありませんが、自分自身の経験に基づいて判断していることは確かです。しかし、新しい立場や状況では過去の経験が生かせない場合もあり、そうした指摘を受けることが増えてきました。このため、改めて「3つの視」を意識することが重要だと感じました。 整理不足はどこだ? 自分が直感的に考え、整理ができていない箇所がないか確認すること。そして、整理する目的を明確にしたり、相手の言動の背景を考えたりすることで、思考の枠を取り外すことができます。それにより、より幅広くクリティカルな提案が可能になると考えています。 分析の視点は何? 事業企画として部門の将来計画を立てる際、まずは既存事業の強みや弱みの分析が必要です。この分析にあたっては、フレームワークを活用し、「視点・視座・視野」が網羅されているかを意識したいと思います。各事業部長とディスカッションを行う際は、彼らの経験豊富な議論をどう位置付けるかを意識し、相手の考えを整理し理解するのに役立てたいです。 将来計画はどうする? まずは、自分自身が事業分析を行う際に「3つの視」をしっかりと意識したいと思います。今月中に部門の将来計画のプロットを作成する必要がありますが、これをフレームワークを使って抜け漏れのないように作成し、議論のたたき台として使えるレベルまで高めていきたいです。

クリティカルシンキング入門

伝わるプレゼンで未来を変える

分かりやすさの秘訣は? 説明やプレゼンテーションで最も大切な点は、相手がどれだけ理解しやすいか、そして心に残るかどうかだと改めて実感しました。まずは、目的と対象に合わせて伝えたいメッセージを明確にすることが基本であると感じます。 視覚工夫は効果的? その上で、メッセージの理解を助けるために、言葉遣いやフォント、色、アイコン、図表、グラフ、配置といった視覚的要素に工夫を凝らすことの重要性も学びました。これらの工夫は、伝えたい内容をより効果的に伝えるための手段となります。 分かりやすい事例は? 具体例として、上司への企画書では、従来口頭で伝えていたアイデアを文章と図表で分かりやすく表現することが求められます。また、学校説明会では、参加者に特に伝えたいポイントを際立たせるために、シンプルなスライド構成が効果的です。さらに、授業での説明スライドでは、生徒の印象に残りやすいよう視覚資料を活用し、内容の理解と定着を図っています。 事例分析はどうすべき? また、街のポスターや動画のサムネイル、他の人のプレゼンスライドなど、良いと感じた事例を分析し、自分なりの改善策として取り入れていく姿勢も大変参考になりました。ナノ単科のデータアナリティクスの授業で学んだ内容を活かし、目的に応じた図表やグラフを作成する能力も向上させることができました。 効率的資料作成は? 最後に、PowerPointのショートカットを積極的に利用することで、効率よく資料作成が進められる点も印象深かったです。このような取り組みを通じて、より効果的な資料作成とプレゼンテーション技法を身につけることができたと感じます。

戦略思考入門

顧客視点で磨く差別化の極意

顧客視点は十分? これまでは自社や自部門の強みと弱みだけに着目して差別化戦略を考えてきたと感じます。しかし、事例で示されたように、施策が本当に顧客に求められる価値となっているか、顧客視点での競合―すなわち差別化の相手が誰で、どのようなアプローチをとっているのか―を把握することが必要です。また、その施策が実現可能であり、継続性があるかを吟味しなければなりません。どれだけコストや工数をかけても、持続できなければ意味がありません。 戦略実行は可能? 差別化戦略を検討する際には、ポーターの3つの基本戦略やVRIO分析といったツールを活用することが有効です。これらの分析手法を用いながら、段階的に検討を進めることで、戦略の実行可能性を高められると感じます。 採用戦略は効果的? また、競合他社の採用戦略を分析することで、どのように求職者の注目を集め、定着率を向上させるかを考える機会が得られるでしょう。更に、日々のオペレーションにおいて、他社と異なる運用上の優位性を意識的に追求することが大切です。 キャリア差別化は? メンバーのキャリアについても、人材育成の過程で他にはない差別化を意識したキャリア形成をサポートすることが求められています。新卒採用やキャリア採用においても、独自の差別化戦略を企画し、実行に移すことが重要だと感じます。 業務向上は順調? 業務の品質やスピード向上のための勉強会も有効な取り組みです。さらに、メンバー各自のスキルマップやこれまでの経験を整理し、独自のキャリア形成につなげるために共に考える姿勢が、今後の成長につながると実感しました。

戦略思考入門

捨てる勇気が事業を進化させる

サンクコストの影響とは? 今回の事例は、私自身が過去に似たケースを経験し、共感と学びを得たものでした。定量的に見れば捨てるべきプロジェクトであったにも関わらず、サンクコストが捨てる決断を鈍らせたという経験があります。過去の実績や関係、そこに込めた想いは人として大切にしたいものですが、それだけでは生き残れない現実もあります。 選択が事業に及ぼす影響 この学習を通じ、当時もっと定量的に説明できていれば、組織全体が共感し「捨てる」決断ができたのではないかと後悔しています。現在事業企画としての選択を迫られており、その選択は事業に大きく影響するため、多くの人から注目されています。今週の学びと過去の経験を踏まえ、関係するステークホルダーの合意を得て、事業成長につながる選択をしなければなりません。 目標達成に必要な要素 そのためには、これまでの学びを活用し、俯瞰的な視野や明確な目標、戦略、そして優先順位付けを明確化することが求められます。業務においては、上司とともに以下の観点を明文化し情報収集を進めてきました。 3Cを用いた強みの分析 まず、実現したい目標とそのための具体的施策を立て、3Cを用いた分析から自社が推進すべき強みとなる要素を洗い出しました。これを基にステークホルダーと協議し、不足している観点を確認してきました。 戦略的選択の手順とは? 来週は、複数の実施案を洗い出し、優先順位を付け、その判断根拠を定量的、または定性的に明確化してステークホルダーを納得させる指標を設定します。指標が合意された時点で必要なデータや情報を収集し、優先順位に基づいて取捨選択を行います。

マーケティング入門

受講生直伝!痛みを力に変える秘訣

どうして強みを認識? ある企業の事例をもとに、ヒット商品のポイントは「自社の強みをしっかり認識すること」と「お客様のニーズに合致した製品を作ること」であると理解しました。 ニーズ把握は大丈夫? また、来店客へのヒアリングを通じてお客様のニーズを把握する取り組みから、チャンスを逃さずにしっかりと機会をつかむことの重要性を感じました。 ペインを見抜くには? さらに、「ペインポイント」という概念にも気づかされました。ペインポイントとは、消費者がお金を払ってでも解消したいと感じる痛みのことです。私自身、妊娠中に食事の支度が大変だった経験から、やや高価な調理セットを利用して献立作りや買い物、調理の負担を解消していたことを思い出し、その考えに強く納得しました。 解決策は何だろう? ペインポイントをハッピーに転換する商品が生まれれば、世の中に大きく貢献できると感じています。研修の企画においても、受講生がどのような痛みを感じているか、または感じる可能性があるかを明確に提示し、その解決策を示せるとよいと考えました。 研修で何を見直す? そのため、研修の合間にヒアリングを実施するなどして、受講生の「痛み」を正確に把握する機会を設け、既に行っている研修後のアンケート結果もしっかりと読み込む時間を取り入れたいと思います。 インタビューの極意は? さらに、ディープインタビューを依頼する際のポイントや、インタビューを円滑に進めるコツ、また相手に深く尋ねる際の心構えやペインポイントを分析する手法についても学び、今後の活動に活かしていきたいと感じました。

クリティカルシンキング入門

失敗と挑戦が教える分解術

分解苦手の原因は? 課題や演習を通じて、自分はまだ分解が苦手であると改めて認識しました。たとえば、ある課題で来場者数の分解を試みた際、先入観にとらわれ「このデータはこうだろう」という決めつけから、全体像を捉える前に細かい部分に飛びついてしまったことが原因でした。今後は今回学んだことを活かし、全体を俯瞰した上でデータを細分化する必要があると痛感しました。 MECEは何が難しい? また、MECEの考え方はこれまで意識していなかったため、非常に難しく感じました。これまでの思考では、漏れをなくそうとするあまり重複が発生し、その事実に気付かないことも多かったのです。実生活や業務、特にサービス企画における業界分析や案件分析の場面で、これまで無意識に作り上げていた都合のよいデータに頼るのではなく、全体の構造を俯瞰して正確なデータ作りを意識して取り組んでいきたいと考えています。 分解判断は難しい? さらに、問1と問2の課題についても、普段から意識して活用しなければならないと感じていますが、初めは的外れになってしまうのではないかという不安があります。講義で「失敗することでその分解の傾向が分かる」という話を聞きましたが、現在の自分の理解力では、どの分解が適切でどれが誤っているのかを十分に判断できるかどうかに悩んでいます。 グループの学びはどう? グループワークでは他の受講生の皆さんが、しっかりと分解やMECEを身に付け、面白く興味深い意見を出しているのを感じました。今後は、どのようなトレーニングや意識を持ってこの考え方に取り組んでいるのか、引き続き学んでいきたいと思います。

クリティカルシンキング入門

新しい視点でデータを活用するヒント

データ分析の新たな視点は? データの加工や分析など、日常業務で行うことが多かったが、今まで機械的に区分していたことに気づいた。例えば、10歳刻みで分けることはあっても、19歳〜22歳の大学生という区分で考えることはなかった。しかし、高校生・大学生・社会人という区分で行動が異なることから非常に納得できた。また、MECEを意識して複数の切り口で分解することを、すぐに実践に活かしたいと思った。 効果的なフィードバック法は? 研修や会議等の企画、運営を行う際には、事後アンケートを実施している。これまでのフィードバックは、コメントや全体の感想のみを基にしていたが、アンケート取得時には役職や年次などの詳細なデータも把握できる。これにより、MECEを意識した層別分解を活用することで、現状をより具体的に把握し、改善点としてフィードバックを行いたい。より良い研修や会議の運営を目指すためにも、この手法を取り入れたい。また、営業推進業務においてもデータの取り扱いが多いので、率算出やグラフ化などを行い、データから得られる情報をしっかりと把握することで、全国への営業推進に役立てたい。 目的を持ったアンケートの活用法は? 研修や会議の計画に際しては、分解を踏まえ、自分が把握したい点や次回以降の運営のために知りたい点を事前にしっかり考えることが重要だと感じた。その結果、目的を持った事後アンケートの設問を考えることができる。アンケート取得後には結果だけに頼らず、MECEを意識した分解によって多くの情報を把握し、それに基づいて現状を知り、今後の業務に活かすようなフィードバックを行いたいと思う。

データ・アナリティクス入門

データ分析で見つけた新たな視点と仮説の立て方

データ分析の進歩を実感 これまでの実践演習のおかげか、ライブ授業の例題の際、自分が受講以前よりデータの着目ポイントがわかるようになったこと、仮説を複数出すことが怖くなくなっていたことに気付きました。また、ライブ授業の中で出てきた「やみくもに分析しない」という点も、性格上ハマりやすい沼だと思うので、優先順位を考えつつリソース配分を意識しながら分析したいと思います。 ディスカッションでの学び方とは? ディスカッション形式で例題を解くことで、人によってデータの見方や感じ方が違って面白かったです。一人でこっそり分析するよりも、複数人で話し合いながら進める重要性を感じ、実務でも活かそうと思いました。 新規事業におけるフレームワーク活用 新規事業を担当しており、これから多くの施策や企画を立ち上げる機会が増えると思うので、その際には効果的な施策を打ち出すために、問題解決のフレームワークを使って体系的に進めていきたいです。今回の講座で学んだ大きな収穫の一つは「振り返ることの重要性」です。グループワークを通して意見を交換し、その際に振り返りとして自分の考えをまとめる時間があったことが学びに繋がりました。施策を打った後も、その振り返りを必ず行い、次に活かせるようにしたいと考えています。 データをどのように活用すべき? 今後も引き続きデータ分析の講座や研修を積極的に受けたいです。実務レベルでは、常に仮説を持ち、複数の切り口からデータを分析・比較し、結果の検証を行うという順番を意識しています。一部のデータだけを見てすぐに判断しないように気を付けたいと思います。

クリティカルシンキング入門

伝わる文章で信頼を築く

報告は伝わってる? 仕事の報告、説明、共有など、いずれの場面でも相手に伝わらなければ意味がないと考えていました。しかし、実際に自分が伝えられている内容を振り返ると、考慮できていなかった部分が多いと気づきました。日常の業務においては、メンバー間で主語を省略したり曖昧な表現が通じることが多いものの、その習慣が部外や社外の方に伝える際にも影響してしまうのではないかと懸念しています。そのため、相手の理解度や知識に配慮し、正しい日本語で分かりやすい文章を心がける必要があると感じました。 論理はどう伝える? また、論理的な文章作成の技法にも気づくことができました。伝えたい内容に加え、その背景となる情報や理由を添えることで、説得力のある文章が作れると理解しました。私たちが現在の業務で取り組む場面では、経営陣や上司に企画内容を説明し承認を得るシーンや、プロジェクト報告などで、短く明快に伝えて理解・判断していただく必要があります。自分たちには十分に理解できても、詳細を知らない役員や部外の方には伝わりにくいことがあり、何度も確認されるのは正しく伝えられていない証拠です。そこで、ピラミッドストラクチャーなどの手法も用いながら、相手に伝わる文章作成を目指したいと思います。 学びは続いてる? 今後は、報告や説明の場で学んだことを実践し、また他者が行う説明や報告の中で、どの部分が分かりやすく、どこが理解しづらかったかを自分なりに分析する習慣をつけたいと考えています。さらに、ブログなどを通じて定期的に文章を書くことで、表現力の向上にも努めていきたいと思います。

クリティカルシンキング入門

気づきが変えた!思考の深掘り術

なぜ深掘りが重要なのか? 物事に対して「なぜ」と深く掘り下げる姿勢が大切だと気づきました。データや他人の意見を表面的に捉えることが多かったことに改めて気づかされました。クリティカル・シンキングがなぜ必要なのか。物事の意味を深く考えることが、その本質を捉えることに結び付くのだと実感しました。 ロジックツリーで得られる新しい発想とは? また、ロジックツリーの考え方を学び、自分の思いつきに頼った方法から離れることができました。課題に対して原因をカテゴリーに分けて掘り下げることで、新しい発想を得られることがあります。今後もこの考え方を活用していきたいと思います。 なぜデータの深掘りが必要なのか? 具体的には、新商品の企画立案や商品の売上分析の際に役立つと考えています。市場調査や顧客の声を参考にしている中で、データをそのまま受け取ってしまうことがあるため、なぜそのような意見やデータになるのか深掘りする思考を持ち、情報を整理することに努めたいです。また、売上分析では、顧客の感じ方をより深く理解するために「なぜ」を問い続けることで、具体的な施策提案につなげられると考えています。 思考整理の習慣化はどう進める? 一度学んだからといってすぐに身につくわけではありませんが、まずは日々の考え方の習慣づけから始めて、自分の能力として高めていきたいです。例えば、上司に確認する予定の内容について「なぜそう思ったのか」を考え直し、思考整理を進めます。また、現在の課題や案件にロジックツリーを使い、漏れや重複がないかを確認しながら原因と考察をしていく予定です。

戦略思考入門

フレームワーク活用の楽しさと難しさ発見

フレームワークってどう活かす? これまでの学習を通じてフレームワークの内容は理解したつもりでしたが、それを実践に移す難しさを感じました。総合演習では与えられた状況を分析する際、どのようにフレームワークを活用すれば良いのかを整理するのに時間がかかりました。こうした経験から、まずはフレームワークに落とし込んで見える化することの重要性を実感しました。また、「仮説設定と仮説検証」を繰り返して考えることの重要性にも気づきました。物事を分析し、ある結論に導くためには多くの情報の中から必要な情報を選び出し、仮説として組み立てる必要があります。そのためには、大胆に考えた後、仮説検証を十分に行うことが求められると感じました。 教育企画はどう進める? 現在担当している教育体系の企画業務においては、無暗に研修手段の情報を収集して選定するのではなく、自社の環境や課題をまず分析し、必要な施策を検討することの重要性を感じています。また、教育関連の企画においては仮説設定に重きを置く傾向があるため、実施の前に事業本部にヒアリングを行うなどして、仮説検証を十分に行う必要があると考えています。 分析で信頼を築ける? 自社分析や外部環境分析の際、SWOT分析やPEST分析といったフレームワークを活用することで、上司や他の人々にも納得しやすい提案ができると感じました。今後もフレームワークの活用を実践していきたいと考えていますが、フレームワークを使うこと自体が目的にならないよう注意し、企画の根本的な目的を忘れず、無理にきれいにまとめようとしないことも心がけたいと思います。

生成AI時代のビジネス実践入門

伝え方で変わる!AI活用のヒント

どうして明確に伝える? 今週のキャラクター制作を通じて得た最大の気づきは、AIへの指示は、まるで誰かに相談するのと同じであるという点でした。たとえば何か困ったとき、いきなり「作って」や「考えて」と頼むだけでは、期待通りのアウトプットは得られません。まずは、何に困っているのか、どんな状況なのか、そして何を実現したいのかを明確に伝えることが必要です。 なぜ背景情報が大切? あたかも、困ったときに助けを求める子供のように、AIにも適切な情報提供が求められます。この経験から、単に「何をしてほしいか」だけでなく、「なぜそれが必要なのか」といった背景情報を含めることが、AIの性能を最大限に引き出すカギであると理解しました。業務の中で企画立案、資料作成、分析、アイデア出しなどを行う際には、まず目的(Why)、求める成果物(What)、そして判断基準を整理してからAIに指示することを意識していきます。 条件は具体的に示す? また、抽象的な表現に頼るのではなく、条件や前提を具体的に示すことで、得られるアウトプットの質を安定させるとともに、自分の思考もより論理的に整理されると感じました。さらに、AIの回答をそのまま受け入れるのではなく、仮説やたたき台として活用し、最終的な判断は自分で行う姿勢を大切にしたいと思います。 どうして問いが重要? 今回の学びは、単なるAI活用のテクニックに留まらず、問いを立てる力そのものを鍛える貴重な機会となりました。今後はこの視点を業務全般に活かし、より効果的なコミュニケーションと効率的な作業を目指していきます。
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