リーダーシップ・キャリアビジョン入門

リーダーシップと自己成長の再発見

キャリアの転換点は? リーダーについて考える際、彼らのキャリアビジョンの核心が重要であることにあまり目を向けていませんでした。しかし実際に振り返ってみると、その重要性に納得します。キャリアにおいては、組織に依存せずに自分の市場価値や実現したい目標を考え、また転換すべき時期や必要な転換について考えることが重要です。それに加え、現組織でどのように貢献できるかを考える必要性も理解しました。自分への期待についても、矛盾をそのままにせず、状況を正しく認識し、関係者と交渉することが求められます。 上司との関係はどう? 期待の相違に関して、これまでの上司と現在の上司のタイプが異なることを感じています。これまでの上司の下での方向性が今後も求められる場面があることを認識しつつ、新たなスキルを身につけるチャンスとして前向きにとらえています。しかし、現在の上司のもとでの働き方が他の中間管理職との関係に影響しないか懸念もあります。自身が重視している働き方、つまり周囲との関係性の構築や新しいものを創り出すことをどのように生かし、各リーダーと関わっていくかを考えています。必要に応じて、自分の感じていることや考えていること、試してみたいことをしっかり話せるよう努めたいです。 必要なスキルは? 上司のタイプだけでなく、職務内容も大きく変わっており、自分に求められるスキルをしっかりと洗い出し、どのようにしてそれを身につけるかを考えたいと思っています。そのスキルの中で、今どこまで身についているか、将来的にはどのような役割を果たすのかを考えることで、自分のモチベーションを高く保ちたいと考えています。

戦略思考入門

ビジネス効率を左右するシナジーの真実

経済性の理解は十分? 規模の経済や不経済、範囲の経済、ネットワーク効果といった概念を正しく理解することは、事業経済性のメカニズムやビジネス法則を誤らないために必要です。特に、指数関数的に変化する現代では、テクノロジーがキーワードとなり、迅速な対応が競争の基盤となっています。 シナジーは本当に有効? 学んだことの一つに、「シナジーは本当にあるのか」という点があります。既存の資源を活用して効率的にビジネス展開を行うことが一般的ですが、その方法が本当に効果的なのか、既存資源が競争優位性として本当に機能しているのかを慎重に分析する必要があります。シナジーが逆に非効率的になることもあるからです。 部署異動は効果ある? 自社業務に当てはめて考えると、社内異動が範囲の経済に関連するのかという疑問が生じます。現在所属している技術部から、将来的にマーケティングや営業など他の部署への異動を考慮していますが、過去の知見や経験を新しい部署に活かすことでシナジー効果が本当に生まれるかという点について考えたいです。これをどのように分析し、判断すべきなのかを検討しています。 兼任制は効率化? また、組織内で兼任制を採用しており、ISO監査やプロジェクト管理、営業活動を行っていますが、規模の経済性から見るとこの方針が適切かどうかも重要な検討事項です。このようなことも鵜呑みにせず、メリットとデメリットをしっかり整理し、分析する習慣を持つことが大切です。指数関数的に変化する時代において、判断に迷う場合はまず行動を起こし、やりながら調整しつつスピードを出すことも求められていると感じます。

クリティカルシンキング入門

問いに挑む毎日の成長

今の問いは何だろう? イシューとは、今ここで答えを出すべき問いのことです。イシュー設定の際には、「問いの形にする」「具体的に考える」「一貫して抑え続ける」という3つのポイントを意識する必要があります。まずは、問いが何であるかをはっきりさせることが大切です。 全体で課題を共有する? 次に、その問いを常に意識し続けることで、解決すべき課題が見失われないようにします。そして、組織全体でこの問いを共有することで、皆が同じ方向性に向かって課題解決に取り組むことが可能となります。適切なイシュー設定は課題解決の成功に直結するといえるでしょう。 手法で問題を割り出す? また、これまで学んできたロジックツリーやプロセス分解の手法を活用することで、イシューを導き出す方法もあります。例えば、売上構成をロジックツリーで細かく分析し、問題を特定の要素(例えば、客数の少なさ)に収束させるといったやり方が考えられます。 ユーザー心理は理解済? さらに、自社サービスのウェブサイトに訪れたユーザーがどのような課題を感じ、最終的にどのような体験をしているのかについて、ユーザビリティテストを行わずとも自らイシューを見極めることが可能です。ユーザー行動に注目し、どの画面で何がわかりにくいのか、どのような心理を引き起こしているのかを把握することが重要です。 仮説検証の流れは? 具体的な取り組みの手順としては、まずチームで最も解決すべき問題(イシュー)を特定し、そのイシューに基づいてデータを精査します。その後、仮説検証を繰り返すことで、実際の課題や障壁を明確にしていく流れが効果的です。

戦略思考入門

実践から生まれる成長の物語

競合整理はどう進む? 競合の特徴を細かく整理することは、自社の立ち位置を正確に把握するための基本です。単なる業種の違いだけでなく、顧客のニーズも含めて幅広く捉えることで、より実情に即した分析が可能となります。 施策選びはどこに? 施策を選定する際は、コストと利益のバランス、持続可能性、顧客への訴求力、そして自社の強みとの整合性を評価軸として意識することが重要です。このような基準をもとに判断することで、単なる思いつきに流されずに、意味のある選択を行う姿勢が育まれます。 差別化の鍵はどこ? また、差別化戦略を考えるときは、ありふれたアイデアに走るのではなく、他業界の事例などを参考にしながら、あえて新しいポジションを追求することが求められます。ライバルにとらわれすぎず、自社ならではの魅力を創出する視点が大切です。 改善案の優先は? さらに、インフラ改善案や運用改修案が複数ある場合、コストに見合うか、持続的な効果が期待できるか、一時的な施策にならないか、そしてチームや組織文化との整合性を考慮して優先順位を付けることが実践的だと感じました。こうした評価軸があれば、迅速かつ効果的な施策の実行が可能です。 提案のポイントは? 具体的には、課題や改善の話が出た際に、即座に複数の案を検討する習慣を身につけ、上司やチームへ提案する際にはコスト、効果、整合性について一言添えるような姿勢が重要です。自分で出したアイデアや改善施策に対して後から振り返りを行い、他の提案も「コスト、持続性、整合性」の観点で評価することで、日々の業務改善に繋げていきたいと考えています。

戦略思考入門

リソースを活用した効果的な学びの秘訣

リソースの投入はどう? リソースは限られているため、最も効果的な場所にリソースを投入する必要があります。そのためには、優先順位を明確にし、判断基準をしっかり持つことが重要です。事例で学んだROI(投資した資本に対して得られる利益の割合)は非常に参考になりました。また、手元に判断材料がない場合には、仮説思考を活用して検討を進めることも有効です。異なるパターンを考慮し、ポジティブ、ネガティブの両面から設定を検討するのもよい方法です。複数の視点を持って考えることは、ビジネスの複雑な状況において必要不可欠です。 ROI評価、改善は? 判断過程でROIが低い業務は、思い切って見直すべきです。戦略においてはメリハリをつけて判断し、数値に基づいて決断することが求められます。 業務の見直しは? 自身の業務を見直す際、費用対効果を考えてみます。時給9千円に見合っているかどうかも考慮します。 業務改善の具体策は? - **帳票管理** 帳票の整合性確認に時間がかかっているため、これを自動化することを検討します。 - **報告資料** 報告内容が多く、時間がかかるため、上司が使わないであろう報告内容は簡略化します。 - **新規顧客獲得活動** マッチングプラットフォームを用いた活動で受注率が低いため、自組織の強みを活かした案件にシフトし、紹介活動に力を入れます。 - **活動行動ログ** より良い目標に向かうために活動の目標を明確にし、それに基づくデータを再確認します。正しい分析を行うために、ゴミデータの除去も意識します。

戦略思考入門

営業から学ぶ効果的な組織改革の道

売上での判断は正しい? 営業を担当していたときには、クライアントの優先順位を売上だけで判断していました。しかし、リソースの使用状況や応諾率の可能性、利益額といった観点を考慮していなかったことに気付きました。 リソースは足りるか? 現在、私はエデュケーションチームのリーダーとして活動していますが、組織には大きな課題が存在しています。この課題に対して適切な対応策を打つためには、今のリソースだけで足りるのか、何を捨ててでも取り組むべきなのかを議論する必要がありました。そこで、売上インパクト、応諾率、効果、リソースの使用、実行可能性、利益額といった観点でタスクの見直しが重要だと感じています. 育成課題はどこ? 現在のミッションは営業人材育成に特化していますが、より広い視野で階層別に考えを発展させるべきです。業績向上のために必要な人材像が現状どうなっているのかを分析し、育成の課題を知識、テクニカルスキル、ポータブルスキル、マインド、スタンスのどの部分にあるのかを特定することが求められます。そして、不要なタスクを捨て、優先すべき点を明確にすることで、限られたリソースの中で最大の効果を出す方法を模索したいです. 理想組織の実現は? 経営戦略の実現に必要な組織像を定量的および定性的に確認し、理想の組織における管理職やメンバーのあるべき人材像も同様に評価します。現状の組織と人材の状況を、業績などの定量軸とES調査などの定性軸で確認します。理想と現状のギャップを整理し、課題に対する改善策を考える際には、やめるべきタスクと併せて施策を立案することが必要です.

デザイン思考入門

作りながら磨く経営力

仕事にどう生かす? バリュープロポジションと3つの合致、ラピッドプロトタイピング思考は、日常業務にも活かせそうな考え方だと感じました。経営・組織戦略の分野では、必ずしも「もののプロトタイピング」を行うわけではありませんが、「作りながら考える」姿勢が非常に重要であると実感しました。 試作で何を知る? デザイン思考が一般教養に近づいている現状からも、プロトタイピングを単に「物」に限定するのは難しいと考えます。ビジネスモデル、カスタマージャーニー、架空のセールスレター、商品チラシなど、試作できる分野が多く存在し、「アウトプットしながら考える」癖をつけることが大切だと思います。 アイデアはどう伝える? 今回の取り組みでは、プロダクトイメージ、サービス構想、拡張機能のアイデアを絵や図にしながら考えるプロセスに取り組みました。実際にアウトプットすることで、無理なアイデアや、他の分野に拡張した方がユーザーにとってメリットが大きいという視点が多く見えてきました。 戦略転換の理由は? また、本来はあらかじめ経営戦略上で決めるべき事項も存在すると思います。激しい競争の中で従来の領域に挑むのか、あるいは新たな価値を生み出す領域にシフトするのか、いずれも議論すべきポイントです。例えるなら、100m走で新記録を狙うのか、障害物競走で柔軟に戦うのかという違いに似ています。私自身は、初めから障害物競走のアプローチを選びました。今後は、デザイン思考にとどまらず、こうしたワークが経営戦略上どのように位置づけられるのか、包括的に捉える視点がさらに必要だと感じています。

リーダーシップ・キャリアビジョン入門

リーダーは自己理解で開花する

自己理解はどう深める? 今回学んだ中で最も印象的だったのは、「リーダーとしての行動を磨くためには、同時に自己理解を深めることが不可欠である」という考え方です。組織やチームは「人次第、リーダー次第」と言われる背景がよく理解できました。 キャリア軸はどう捉える? また、キャリア・アンカーやキャリア・サバイバルの考え方についても、改めて自問自答し、自己内省する重要性を感じました。キャリア・アンカーと職業を直接結びつけるのではなく、キャリア・サバイバルを通じて、組織が自分に求めることを理解することが、仕事における大切な軸になると実感しました。今後も時間をかけてしっかりと理解を深めていきたいと思います。 価値観はどう共有する? この学びは、チームのスタッフとも共有し、次回の研修やミーティングでワークとして取り組む予定です。特に中堅スタッフには強く響く内容で、それぞれが自分の貢献や組織内で求めることについて考える良い機会になるでしょう。一方、自分が本当にやりたいことと異なる方向へ進んでしまわないよう、キャリア・アンカーやキャリア・サバイバルの考え方を正しく伝える必要性も感じています。各スタッフの価値観を知ることで、より良いキャリア形成のサポートができればと思います。 意見はどう吸収する? まずは自分自身と向き合い、自己理解をさらに深めるために、他者から意見を聞いたり、話を聴いたりする機会を増やしたいと思います。そして、キャリア・アンカーやキャリア・サバイバルの考え方を仕事だけでなく、人生の軸としてもしっかりと考えていきたいと感じました。

リーダーシップ・キャリアビジョン入門

メンバー任せで自律性UP!経営戦術の新手法

メンバー任せのメリットとデメリットは? メンバーに仕事を任せる際のメリットとデメリットを理解し、エンパワメントが適切かどうかを見極めることが重要です。任せる相手の能力や仕事の理解度、時間的余裕を十分に把握しておく必要があります。こうした理解を怠ると、期待とは異なる結果になったり、相手にとって負担が大きすぎる場合は、精神的混乱を引き起こす恐れがあります。組織や仕事に対するネガティブな感情も生まれる可能性があります。こちら側も余裕がある場面で、エンパワメントスキルを活用し、人材育成を進めていきたいです。 エンパワメント戦術とは? 営業戦術を立てる際には、エンパワメントを活用します。これまでは、商談の手法も自分で考え、メンバーに伝えることが多かったですが、今後は目標や戦略を示した上で、メンバー自らが目標達成に向けて手法を考える機会を提供し、自発的に考え、発言する場を増やして自律性の向上を目指します。また、資料作成や他社への勉強会を任せる時は、相手の理解度を確認し、疑問や質問を解消するための対話を大切にします。不安を取り除くことで、仕事に対する前向きな姿勢を促進します。 どう意見をまとめるべきか? 戦術会議前には、事前に考えて欲しい内容を共有し、会議で意見を発信できる準備を整えます。会議当日は少人数に分かれて意見が出やすい環境を作り、その後、意見を一つにまとめて手法を練り上げていきます。資料作成や勉強会について任せるときは、電話を使った積極的なコミュニケーションを心掛けることが重要です。(勉強会は実施日の2週間前までには必ず行います。)

クリティカルシンキング入門

批判的思考で偏りを乗り越える学び

なぜ自分を見つめ直すの? 思考には偏りが生じやすいため、他者との会話を通じてその偏りを克服し、自身の気づきを増やすことが重要です。自分自身を批判的に見る習慣をつけることで、偏りを少しでも解消し、気づきを増やすことが求められます。そのためには、常に「なぜ?」「本当に?」と問いかける姿勢を持ち続けたいと思います。 経験は何を教えてくれる? 私の経験では、数値を用いた口頭や資料での説明が多かったため、自分で書いた文章をチェックする習慣がありませんでした。しかし、相手の立場になって考えることで、サボらないよう心がける必要があります。また、情報を視覚化する際には、過剰に図や表、グラフを使用してしまう傾向があったと反省しています。相手が情報を探さずに済むよう、シンプルで意図を持った視覚化を意識したいです。 本当に他はあるの? 上司や部下に対する説明や説得、財務諸表の作成、プロジェクト起案、日々のメールコミュニケーションにおいて、課題への対策が過去の経験に依存しがちなため、「他にないか?」と批判的思考を忘れず問い続けることが大切です。 問題を適切に課題へと変換し、課題への打ち手を決める際には「もっと他にはないか?」と自問できるようになることが目標です。また、ゼロから一を創り出す際に適切な方法で思考を進めたいと考えています。部下に対しては適切な問いかけを行い、コーチングによって育成を加速させ、上司に対しても適切な問いかけを行うことでより良い意思決定を促していきたいと思います。組織全体でイシューを共通認識化することを意識して取り組みます。

リーダーシップ・キャリアビジョン入門

キャリア戦略で希望を描く

キャリア戦略は十分か? 自分のキャリア形成において、これまで「キャリア・サバイバル」(職務と役割の戦略的プランニング)の視点を持っていなかったと感じています。転職を重ねる中で、常に自分の仕事の棚卸を行い、変化する市場の中でどのように自分の価値を発揮できるかを模索してきました。新たなチャレンジを通じて自身の価値を磨く流れは続いているものの、戦略性という点では十分ではなかったのではないかと思います。また、キャリアに真摯に向き合い、その姿勢を表すことで、メンバーからの信頼やリーダーシップの向上にもつながると感じています。 目標策定はどう進む? 期初の個人目標を策定する際には、目の前の役割に対する目標に加え、自身のキャリアや人生の目標にも言及し、それをメンバーに共有したいと考えるようになりました。自己開示が奨励される文化の中で、1on1や定期的な振り返りの中で、自分自身やメンバーのキャリアアンカーについて意見交換することが有意義だと思います。 今後のキャリアはどうなる? 最近では、年齢を重ねるにつれて、今この組織や事業に必要なことに集中し実行する傾向が強くなりました。しかし、今一度、キャリアアンカーを意識し、キャリア・サバイバル戦略を描くことで、これからのキャリア形成にさらなる期待や希望を持てるのではと感じています。キャリアアンカーを理解することは、自分だけでなく周囲との協働や仕事の時間をより意義深いものにしてくれると考えるため、職場のメンバーや友人、先輩・後輩といったさまざまな立場の人々と、率直な対話を進めていきたいと思います。

リーダーシップ・キャリアビジョン入門

リーダーシップで組織を変えるコツ

リーダースタイルはどう選ぶ? リーダースタイルには指示型、参加型、支援型、達成指向型の4つがあります。これらのどれが正解ということではなく、環境やメンバーの特性、そして事業の内容に応じて使い分けることが求められます。私自身、普段のリーダーシップでは参加型や達成指向型をよく用いますが、うまくいかない場合もあります。重要なのは、自分にとってどの型がやりやすいかではなく、どの型を活用すれば組織として最大の効果を発揮でき、メンバーの能力を最大限に引き出せるかを最優先に考えることです。 経験豊富な組織の対応は? 私の部署のメンバーは非常に長い業務経験を持ち、高いスキルを既に有しています。そのような組織環境に新たなリーダーが加わる際には、既にスキルを持つメンバーに対して参加型スタイルで意見を求め、それを基に組織を変革していくことが求められます。しかしながら、高い目標設定や組織のビジョン、ミッションを示すのはリーダーの役割であり、それを明確にし、組織へ浸透させることが重要です。繰り返しビジョンを語ることで、組織内の意識を統一することができます。 どうやって意見を集める? 新たな施策を検討する際には、リーダーが単独で決定するのではなく、必ずメンバーの意見を聞くことを心掛けています。ゆっくりと時間をかけて広く意見を集め、検討を進めることで、決して独断で決定を進めることはしません。検討段階でメンバーとディスカッションすることで、メンバーの参加意識が高まり、その後の運営フェーズでも納得した上で進めることができ、協力を得ることが可能になります。

「考える × 組織」に関する類似の人気キーワード

ご自身のペースでいつでもどこでも学習できる
6週間の短期集中オンライン講座「ナノ単科」 6週間の短期集中
オンライン講座「ナノ単科」

1週間毎に区切られた6週間のカリキュラムを、他の受講生とともに、オンラインかつ好きな時に自分のペースで学び、仕事で実践・活用する一歩を踏み出せる内容となっております。
to left to right