- 論理と抽象を学び「わかる」重視
- 次は実践で「できる」を目指す
- 資料準備で伝え方を工夫
どうすれば「できる」に?
演習では、3つの視点やロジックツリー、MECE、そして具体と抽象のキャッチボールという考え方を学び、理解を深めることができました。現段階では「わかる」に留まっているため、次のステップとして「できる」ことを目指し、実際にアウトプットする癖をつけたいと考えています。
どうすれば伝わりやすい?
また、システム開発の現場や管理業務においては、顧客や自社の経営層などにプロジェクト状況を説明する機会が多いです。事前に資料作成や説明内容の確認を徹底しているため、今回学んだ方法を意識的に適用し、内容を整理することで、より分かりやすい説明を心がけたいと思います。
職種の違う人たちとの学びの時間は、とても良い時間でした。