- 立場により見解が変わる
- 相手の考えを今一度学ぶ
- 具体事象で仮説を練る
立場で見方はどう?
「抽象と具体のキャッチボール」と「3つの『視』」について、立場によって物事の見え方が変わるという考えが、以前からなんとなく感じられていたことでした。しかし、今回先生の言葉をいただくことで、なぜ相手がそのように考えるのかについて、今まで以上に深く考えるきっかけとなりました。
仮説はどう設計する?
また、普段の業務においては、面談内容を整理するためにさまざまな事象から仮説ニーズを立てる機会が多いです。今回の学びは、より具体的で深い仮説ニーズを構築する際に、どのような事象や情報が必要かを整理するための有用な手段となると感じています。
職種の違う人たちとの学びの時間は、とても良い時間でした。