- 3つの視・グラフで学び磨く
- 問いの手法と数字の見方
- 共有で論理と納得育む
どんな学びに気づく?
ライブ授業を通して、「3つの視」、客観性、問いの立て方(立てる、残す、共有する)や、数字の切り方・見せ方(グラフ)の学びを振り返ることで、自分が磨くべき力を改めて認識しました。思っていた以上に忘れている部分が多いと感じ、定期的な振り返りが実践におけるアウトプットの重要性を再認識するきっかけとなりました。
どう伝えて納得する?
接客力の向上やデジタル化の推進においては、直感に頼るのではなく、具体的な数字をもとにして問いを立て、チームメンバーで共有しながら記録することで、納得感のある取り組みができると考えています。特に駅など現場では、必ずしも高度な社会人スキルが求められていないため、論理的な考え方そのものを実践を通して伝えていきたいと感じています。
職種の違う人たちとの学びの時間は、とても良い時間でした。