- 視覚化による説得力向上
- 核意識決定による資料作成
- 顧客対応の伝達検討
視覚化はなぜ大切?
メッセージの視覚化がとても印象に残りました。誰に何を伝えるかを意識しながらデータの抽出や加工を行うことで、より説得力のある資料作成が可能になると感じました。また、ターゲットごとに必要な情報を選別することが、提案前の大切な準備であると学びました。
資料作りのコツは何?
これまでは提案対象を十分に意識せずに資料を作成していたため、情報の過不足やわかりづらさを指摘されることが多かったです。今後は、まず「誰に何を伝えたいのか」という核となる部分を明確に決定した上で資料を作成したいと考えています。
お客様との関係はどう?
さらに、お客様とのコミュニケーションについても課題を感じています。どのような文章が理解しやすく、また興味を引くのかを、お客様の特性に合わせて再検討していきたいと思います。
職種の違う人たちとの学びの時間は、とても良い時間でした。