- 小さな体験が成長の源
- 日々の歩み大切と実感
- 問い意識で業務改革促す
日々の成長はどう?
1日1歩の積み重ねが、いつのまにか大きな進歩に繋がるという実感を、これまでの資格学習の中で感じることができました。日々の業務は明確なゴールが設定されていないため、自分の成長を捉えにくい面がありますが、小さな「活かせた」「今のはよかった」という体験を積み重ねることで、どんな仕事にもクリティカルシンキングの学びを活用し、成果に結び付けたいと考えています。
学びはどう役立つ?
また、相談対応や新たな分野のサービス検討、業務改善、運用フローの見直しなど、さまざまな業務において、本プログラムで学んだ考え方が役立っていると感じています。学習してからは「問いを常に意識する」という姿勢が身に付き、業務での相談時にも議題を設定しゴールを明確にすることで、時間をより有意義に使えるようになりました。
職種の違う人たちとの学びの時間は、とても良い時間でした。