- 事実整理で問題の軸を明確に
- 仮説検証で根本解決を導く
- 多角的切り口で新発見を掴む
事実整理の意義は?
まず、問題解決にあたっては、いきなり手段を模索するのではなく、まずWhat、Where、Whyといった観点から事実を整理することの重要性を学びました。
仮説検証の手順は?
次に、その整理をもとに仮説を立て、一つ一つ検証・分析していくことで、根本的な解決に結びつくと感じました。
分析切り口の工夫は?
また、分析の際に用いる切り口が非常に重要であるという学びも得ました。年代や性別といった一般的な切り口に偏りがちな傾向がありますが、それだけでは見落としてしまう発見や新たな仮説があるため、さまざまな視点から深掘りすることを怠らないようにしようと思いました。
ステップ踏んで、少しずつ進歩しました。勉強してよかったです。次にまたクリティカルシンキングのナノ単科を挑戦しようと考えています。