- 仮説の違いに気づく大切さ
- 多角的視点で新たな発見
- 問題解決を意識し実践する
仮説の違いは何?
初めは、仮説を検討する際に、結論の仮説と問題解決の仮説の違いを深く考えずに検証していたことに気づかされました。両者の違いを意識することで、より豊かな気づきが得られる可能性があると感じました。
新たな視点は何?
次週以降は、仮説思考をさらに学びながら、現在取り組んでいる業務で提示した仮説以外の視点も模索し、問題解決プロセスを意識して進めていきたいと考えています。
公開日:2025.09.18
公開日:2025.09.18
公開日:2025.09.18
公開日:2025.09.18
私にとっては、アウトプットの場がグループワークだったことが学習習慣に結び付きました。正直、グループワークは苦手意識が高かったのですが、だからこそ真剣に課題に取り組み、また、色々な立場での見解などを知ることができました。
基本原則の学習には適している。毎週あったグループワークは到達点を示してくれて、独学にはない最大の魅力でした。
公開日:2025.09.18
公開日:2025.09.18
公開日:2025.09.18
公開日:2025.09.18
グロービス式と呼びたくなる、強制力の強いアウトプットの機会・グループワークがあることでモチベーションを持続させ走り抜けた感覚です。
データ分析の基本をまなぶことで、普段聞いていて点だった単語や考え方が線で繋がりました。
ビジネスパーソンの教養として、挑戦してよかったです。