- 思考の癖把握と制御が大切
- MECE原則の実践を習慣化
- 交渉で問い分解手法の効果
考え方の癖はどう?
自分の考え方の癖を理解し、思考をコントロールする練習を継続する必要があると感じました。その上で、3つの視点に基づき、MECEの原則を定常的に実践できるようになることも大切だと考えています。
業務交渉の対策は?
現在の業務において、客先との交渉の場面でMECEの考え方の実践が求められています。さらに、問いを分解する手法を取り入れることで、固定観念を脱却し、自由な発想で問題点を漏れなく洗い出し、提案に生かせるよう努めたいと思います。
職種の違う人たちとの学びの時間は、とても良い時間でした。