- 刺激的体験で思考に目覚め
- 伝える相手意識で資料精進
- 抽象掴み論理思考を鍛える
刺激的な学びはどんな感触?
5Wの総合演習とライブ授業は非常に刺激的でした。自分の思考が鈍っていることを実感し、一瞬立ち止まってしまう瞬間がありました。反面、これまでの1W・2Wの学びが忘れ去られていることを痛感し、復習に取り組む仲間の姿に頭が下がる思いです。
資料作りの工夫は何?
現在、昨年版の研修資料を今年版へと修正しています。文章が冗長にならないよう注意しつつ、「誰に何を伝えるのか」を明確にした資料作りを心がけています。報告資料については、可能な限り数値を活用し、簡単なグラフも用いることで、視覚的に伝わる資料づくりを目指しています。
論理的思考の磨き方は?
また、抽象度の高い物事を掴みにくい自分に対して、どのように構造的に物事を捉えるか模索しています。この経験を通じ、今後の学びにおいても要点を整理し、論理的に構築された思考力を養っていきたいと考えています。
職種の違う人たちとの学びの時間は、とても良い時間でした。