リーダーシップ・キャリアビジョン入門

味方が育む、真のリーダーシップ

リーダー本質は何? リーダーシップの本質は、フォロワーの存在によって成立する点にあると実感しました。斬新で奇抜な発想も、支持してくれるフォロワーがなければ単なる奇人に過ぎません。一方で、フォロワーがいればその組織内でリーダーとして認識されるのだと理解しています。役職や立場に関係なく、誰もがリーダーシップを発揮できるという考え方に共感しました。 理念説明は効果的? 現在、私はコーポレート部門において、理念に基づく人事運営の理解を広めるためにビジネス部門への説明活動に取り組んでいます。スピーカーとしての役割だけでなく、使用する資料の選定や準備も自分自身で進める立場にあります。あたりさわりのない説明で終わらせるのではなく、ビジネス部門の人事施策や研修運営にも積極的に関与し、本来あるべき人事運営のあり方を整理したいと考えています。 合意形成は可能? たとえ一時的に反対や批判に直面したとしても、状況が好転する瞬間を逃さず、フォロワーを獲得した時点で全ての部門を巻き込みながら合意形成を図っていく覚悟です。組織全体が同じ方向を向くためには、一人ひとりの力が必要だと感じています。 信頼関係は築ける? また、リーダーは最初からその役割を担っているわけではなく、一定の実力や過去の貢献があって初めてその存在感を示すものだと思います。しかし、役職上の責務を担う人々は、初めからリーダーシップの発揮が求められるため、フォロワーの考えや大切にしている価値観をしっかり把握し、信頼関係を構築することが不可欠です。孤独なマネジメントに陥らないよう、会社や周囲からのサポートも重要であると感じました。

リーダーシップ・キャリアビジョン入門

感謝が照らす自分らしさ

キャリアアンカーって何? キャリアアンカーの重要性について学びました。人それぞれ持つ価値観は個別であり、軽率に決めつけることは危険だと感じます。 支援実感ってどう? 自分自身の経験では、コロナ禍において支援金の業務を担当しました。パソコンを使う作業であったため、同世代からは簡単な業務だと見なされがちでしたが、一方で高齢の方々から依頼が相次ぎ、報酬以外にくだものやお菓子を頂くこともありました。その際に「本当にありがとうございました」という言葉を頂いたことが非常に印象に残っています。パソコンの使い方すらわからなかった高齢者の方々に対して、支援が的確に届いた実感がありました。この経験は、社会の困りごとと自分の提供するサービスが見事にマッチした瞬間でした。そして、今回の受講を通じて、自分が大切にしてきた「感謝」の価値観を改めて考える機会となりました。 価値観をどう聞く? 面談時や1on1、個別相談では、相手の大切にしている価値観を引き出すよう努めています。まずは、会社での価値観をしっかりと聞き出し、現行の業務とのマッチ度を確認します。また、配置転換や適性の見極めも含めて、双方が納得できる形を目指しています。 許認可と展望は? さらに、相談の際には、業務上必要な許認可の取得について、なぜその業務を始めたのか、現状はどうなっているのか、そして未来の展望や必要性について、相手と共に頭の中を整理しています。相手の発言の背景を深堀したうえで、すぐには結論に至らず、さまざまなツールを活用して議論を進めたいと考えています。まずは利用可能なツールについて調べるところから始める予定です。

クリティカルシンキング入門

初志に立ち返る仕事術

どうイシューを見極める? イシューを定めることで、問題や課題の範囲を限定し、要素ごとに分解する感覚が身につきました。日々現実で発生する問題に対して、漠然と向き合うとどこから手を付ければ良いか分からなくなりがちですが、まずイシューを特定して問題の粒度を細かくすることで、解決に向かいやすくなると実感しています。 なぜ目的を見失う? 業務では、いつの間にか手段が目的化してしまうことがよくあります。だからこそ、最初に何のために考えているのかを意識し続けることが大切だと再認識しました。以前、クラスメートから教わった「A00」という言葉を思い出します。これはある企業の共通認識に基づくもので、何のために行っているのかを問い直すためのものです。私自身は別の会社に所属していますが、迷ったときにはこの言葉を頭に置き、初志に立ち返るよう心がけたいと思います。 どう方針を決める? 今年度も終盤に差し掛かり、振り返りと来期の方針策定の時期となりました。今期の振り返りでは、組織のイシューを特定し、メンバーと共有することが必要だと感じています。また、来年度の方針作りにあたっては、上位方針を基に自組織の目標を明確にするとともに、「A00」を意識して本来達成すべきことに立ち返りながら進めていきたいと考えています。 どう直感を疑う? 日常業務においては、問題が発生するとつい直感で対策を決定してしまう癖があります。過去の経験に基づく判断で大きく外れることは少ないものの、改めて問題や課題が何であるかを言語化するプロセスを踏むことで、解決すべきポイントをより明確に見極める努力をしていきたいと思います。

アカウンティング入門

B/Sで読み解く企業の健康サイン

B/Sは何を示す? B/Sは会社の健康状態を表す指標です。右側には負債や純資産など、お金の集め方が示され、左側には集めたお金の使い方が記載されています。また、P/Lで算出される当期純利益は、B/S上の利益剰余金に組み入れられるため、両者は連動しています。 流動資産の意味は? さらに、資産や負債は、1年以内に現金化されるか、1年以内に支払いが必要かという観点から、流動資産・固定資産および流動負債・固定負債に分類されています。次週の内容かもしれませんが、もう少し細かい項目について学びたいと感じています。 企業間の違いは? また、JRやDeNAに見られるように、企業やビジネスモデルによってB/Sのどの項目が大きくなるかは異なります。たとえば、コンサルティングなどのサービス業では固定資産の比率が低く、製造業では逆に固定資産が大きくなる傾向があると考えられます。 資金戦略はどうする? さらに、可能な限り借入を避けるのではなく、まずはコンセプトを明確にして、業態や経営コンセプトに合った資金調達戦略を検討することが重要です。お金が不足している場合には、必要な資金を借り入れることも判断材料となります。 判断基準は何? B/Sが会社の健康状態を示すという説明を受け、自社だけでなく、投資先や業務委託の候補先など、他社の状態も大まかに判断できるようになりたいと考えています。Week4ではB/Sの大まかな項目は理解できたものの、具体的にどの項目が大きいと会社の状態に問題があるのかが分からなかったため、Week5以降の学習や自主勉強を通じてその点をしっかりと理解していきたいと思います。

アカウンティング入門

数字がひらく!PL分析と利益の秘密

動画講義の要点は? PLに関する動画視聴では、実践的な詳細の構造や読み解くコツが解説されており、非常に勉強になりました。まずは、全体の流れとして売上の最高値と利益の最低値に注目し、その後で中間層の5つの利益を通してどのように金額が減少していったかを理解する手順を学びました。これにより、売上高との比率や他の利益との差を比較しながら、どこに費用がかかっているのかを分析する方法が身につきました。 カフェ事例はどう感じる? カフェビジネスに関する設問では、ビジネスとしてお客様に提供する価値を考慮しながらPLを読むことの重要性を学びました。儲けを増やすためには、売上の増加や費用の削減が必要ですが、ビジネスモデルに合った調整が求められる点を再認識しました。 財務分析の視点は? ① プロジェクト関係の財務状況を調べる際には、同業他社と比較し、どの部分に費用がかかっているかを売上高との比率をもとに分析できる力を養いたいと考えています。また、経営陣から常に儲けを求められているため、会社の価値観に沿った儲けの増やし方を模索しています。 決算書の謎は何? ② PLにおける各項目の利益率を理解し、なぜそのような構造になっているのかを決算書類などから原因を解明していく姿勢は、とても参考になりました。 競合比較はどうかな? ③ まずは自社と他の競合企業を比較し、どのようにして儲けを出しているのかを理解したいと考えています。また、事業投資を担当しているため、形として明確なサービスがあるわけではなく、お客様に提供する価値の理解から始める必要性を感じています。

クリティカルシンキング入門

学びを楽しむために必要な習慣の見直し

学んだことをどう活かす? ほんの数週間前のことでも、復習しないと忘れてしまうのが人の常です。時間やコストを無駄にしないためにも、一度学んだことを終わりではなく、生涯にわたって続けることが大切だと感じました。 体系化のメリットは? 今回学んだ内容を自分なりに体系化し、今後に生かしていくことが大事です。これから思考する際には、これまでなんとなく行っていたことをこの体系に当てはめて進めることで、楽しく成長できると思います。 継続学習の重要性とは? 学ぶべきことはたくさんあります。クリティカルシンキングを基盤に、これからの時代を生き抜くために必要な学習が山ほどあると感じました。ただ、その多さに圧倒されるのではなく、一歩ずつ着実に学び続ける必要性を再確認しました。 また、人に教えたり、質問したり、見せたりすることで、自分だけでなく他人も活用しながら成長していくことの重要性を認識しました。 新環境での学び方は? 新たな環境においても、今回学習したことを忘れずに活用していきたいと思います。たとえば、自分の会社のデータから問いと仮説を立てたり、会社の方針をチームに伝える際に、グラフなどで視覚的にわかりやすく加工し、イシューを加えて仮説を立てて伝えるといった工夫が必要です。 データ活用のアプローチは? 週末には、興味のある会社のデータを調べて気になる箇所を洗い出し、イシューと仮説を立ててみることを続けます。これは楽しみながら続けることがポイントです。また、自分の会社のデータも調べて同様の取り組みを行い、さらにはフェルミ推定の問題集にも挑戦してみるつもりです。

マーケティング入門

体験が紡ぐ+αの学びストーリー

体験価値の捉え直しは? 体験価値について考える際、これまで自分は商品の機能面に着目しており、利用の短期的なメリットに反応していたことに気づきました。そのため、単なる利用に留まらず、+αの価値として次のストーリーを考える必要があると感じるようになりました。 現場の体験は何が違う? 在籍している会社や業務委託先では、サービス提供の現場で体験価値を意識する機会があります。たとえば、ある教育アプリの提供では、アプリ単体の価値に加え、イベントや先生同士のセミナー、交流会、さらには営業担当者から得られる情報など、アプリを中心とした多様な体験が利用者にプラスの印象を与えています。その結果として、サービスを長期にわたり利用し続ける会員が多い一方で、会員数増加に伴い、営業からのフォローが薄れているという声も一部で上がっており、ポジティブな意見だけでなくネガティブな意見も受け止めています。 意見の整理方法は? また、業務委託先で展開しているオンライン学習塾においても、毎日ポジティブな意見とともにネガティブな意見が寄せられており、こうした多様な声を機能的価値、体験価値、情緒的価値に整理することで、サービス改善や新しい施策の立案につなげることが求められています。 セミナー交流の意義は? 今月は、先生方が参加するセミナーを実施し、そこでの交流を通じてどのような体験価値を感じているのかを会話の中でヒアリングする予定です。また、学習塾ではLINEや架電を通じ、利用者からのポジティブ・ネガティブな意見を整理し、その内容を既存および新規の施策に反映させる取り組みを進めています。

戦略思考入門

はっきり決める勇気!選択と集中の秘密

選択と集中の意義は? 選択と集中はよく耳にする言葉ですが、実際に実践するとなると難しさを感じます。自身の生活においても、本や衣類、思い出の品を手放すことが容易ではないように、会社ではプロジェクトや事業において同じ課題があると考えています。 捨てる条件は? 捨てる際に最も困難なのは、その条件を明確にすることだと感じます。例えば、本であれば、どの段階でその役割を終え、手放すかという目標設定が必要です。同様に、衣類ではいつ再度着用するかなど、明確な基準が求められます。 撤退判断は? また、事業に関しては、撤退の判断基準が不透明な場合が多いと感じます。たとえば、全体の売上に対して事業部の売上がどの程度後退したら撤退するべきか、また累積赤字がどこまでなら許容され、どの段階で撤退するかといった具体的な観点や条件について、社内で議論できればと思います。 投資効果の見極めは? 製品企画や技術開発、販売営業といった分野においては、どのプロジェクトが投資効果を生むのかを見極める必要があります。そして、事業全体としては、どの段階で撤退や新規実施を行うのか、明確な判断基準を持つことが大切だと感じました。これらの基準を明確にすることが、今後の業務において判断や行動に大いに役立つと学びました。 指標の重要性は? 一般的に重視される品質、コスト、納期といった指標がいかに重要かを再確認しました。タスク、プロジェクト、事業ごとに判断基準を設定し、それに基づいて進めるとともに、自分が取り組む業務には必ず情報発信を織り交ぜるよう努めたいと強く感じています。

戦略思考入門

普段の判断に戦略のヒント

戦略背後の分析は? ワンイシューに流されるのではなく、戦略の背後にある分析内容をしっかり確認することが大切だと感じています。戦略を自ら立てる際、たとえ分析を行ったとしても、普段は経験則に基づいた判断を重視していたことを改めて実感しました。 経営と現場の視点は? 経営者の視点で考えることは、自身の事業だけではなく、会社全体の利害を見据えるという意味で非常に重要です。しかし、実際にはその実現が難しいシーンも少なくありません。戦略を策定する際には、どの方向に向かうのか、視野が狭くなっていないかをまず意識する必要があります。明確に事業計画を立てる場面では効果的ですが、日常の小さな判断においても戦略的思考を自然に取り入れる努力が求められます。 分析に偏りは? また、戦略の分析にフレームワークを用いると、つい「答えが存在する」という前提で都合の良い分析に偏りがちです。本当に公平な視点で分析を行うには、どのような方法が有効なのか、改めて考える必要があると感じます。 不利な判断の覚悟は? さらに、経営者の視点での分析は重要だと理解しているものの、時には自分の部署にとって不利な判断、例えば縮小や評価の低下を伝えなければならないこともあります。部署の成果を重視すれば、モチベーションは上がるかもしれませんが、規模縮小などの判断はメンバーの業績評価に影響を及ぼし、ネガティブな結果を招くことも考えられます。経営判断であれば周囲も納得するかもしれませんが、現場でそのような判断を行うには、相当な覚悟とパワーが要求されると感じています。

マーケティング入門

プロダクト思考から脱却するマーケ戦略

視点の違いに気づく? マーケティングの基本的な視点を学びました。顧客のニーズを起点に考えることは当然のことですが、今回のワークを通じて、自分がプロダクト思考に傾いていることに気づかされました。今後は、自分のマーケティング思考を「市場環境や顧客の状況、強み、弱みを深く理解し、仮説を立てて検証し、最適な製品・サービスを提供すること」と定義していきます。グループワークでヒット商品についてディスカッションした際、各人が置かれている立場によってヒット商品の捉え方が異なることを感じました。自身の視点にとらわれず、最適なマーケティングができるように心がけたいと思います。 計画はどう組む? 私の仕事は、IT製品・サービスを提供する会社で販売計画を作成し実行することです。現状、プロダクト思考が強く顧客ニーズを起点とした考え方が不足していると感じています。本部からの施策をそのまま実行しがちですが、担当する地域の市場環境や顧客のニーズを捉えた上で計画を立てていけるようにしたいです。そのためには、日々情報を収集する習慣や、市場環境やニーズを調査するスキルが必要だと感じました。 顧客の声はどう? 重点顧客については、自分なりの視点で3CやSWOT分析を行い、経営に関連する課題やニーズをヒアリングして顧客ニーズを把握する活動を実施します。また、新聞やシンクタンクの情報を活用して、担当地域の特徴やニーズを理解し、仮説思考の精度を向上させるよう努めます。これらをもとに、現在進行中の販売計画をブラッシュアップし、マーケティング思考に基づく計画に改善していきます。

アカウンティング入門

数字が語る経営の秘密

授業でのB/S分析意義は? ライブ授業やグループワークで、ある企業のB/S分析に取り組みました。まず、授業では、企業が提供する価値(非日常体験やホスピタリティなど)を確認し、そこから生み出される売上項目(入場料、宿泊料金、飲食、グッズ、ロイヤリティなど)を整理しました。さらに、これらに伴う費用(売上原価)についても順を追って考えることで、抜け漏れを防ぐ手法を理解しました。一人ではなく、他者の意見を取り入れることで得られる学びの大きさを改めて実感するとともに、実際のB/Sの数字から、流動資産の現金が多い理由を納得することができました。自分が勤務する会社について、どのようなリスクマネジメントが行われているのか、また固定資産の減価償却や耐用年数についても関心が高まりました。たとえば、自社ビルの償却終了後の対応などを多角的に考える必要性を感じました。 設備投資戦略の秘密は? 勤務先の設備投資や固定資産戦略についても興味が湧き、資料を探したり担当者と話をする中で、自分の知見や考え方を広げたいと思うようになりました。また、他業種のビジネスにも関心があり、各企業の会計情報をまとめた書籍を購入して読むことで、日常のビジネスシーンに活かせる知識を得ています。 決算の背景を探る? さらに、企業会計に対する興味から、先日行われた大手自動車メーカーの決算発表を単に数字で捉えるのではなく、その背景や今後の展開について考察する機会となりました。この経験をもとに、自社や自身のビジネスの在り方を、情報を整理しながら自ら考えていこうとする意識が生まれました。

アカウンティング入門

利益の真実に迫るP/L分析の魅力

利益はどう見える? 儲かっているかどうかを判断する際、P/Lのどこを見ればいいのかが理解できました。特に、事業のコンセプト通りに利益を上げられているかを評価する際には、営業利益に注目するとよいと思います。P/Lの各利益項目を見ることで、安定的な利益なのか、突発的なものなのかを判断しやすくなりました。 薄利多売の工夫は? 例えば、今回のケーススタディとは反対に、薄利多売のビジネスモデルの場合は、販売管理費の削減や粗利をどれだけ残せるかといったコスト意識が特に重要になります。粗利や営業利益、経常利益、税引前当期純利益のそれぞれの意味合いについても理解が深まりました。 過去どう振り返る? 特に役立ったポイントとして、自社のP/Lを確認し、目標とする利益が事業のコンセプトと整合性があるかを確認すること。そして過去のP/Lを振り返り、近年の変化を把握して、市況環境と事業成績を想像してみることです。また、P/Lを見て各会社の稼ぎ頭やその逆を確認することも有益です。経常利益が特に高い、または低い時には、その背景にどんな要因があるのかを調べることも重要です。 数字と実感は? 次に、金額を割合に置き換えて考えることや、事業のイメージとP/Lの内容が一致しているかを確認することが重要です。新聞やニュースで○○利益が過去最高と報じられた際には、他の利益も確認すると新たな洞察が得られることがあります。さらに、前期の投資が今期または将来的にどのように働くのか、その影響が営業利益として見返りを出しているかに注意を払い続けることも求められます。
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